有名俳優らが相次いで入籍・結婚を表明するなど、最近は“結婚ラッシュ”状態の芸能界で「次はこの男!」と言われているのが妻夫木聡さん(34)だとか。
一部では「年内にも」と報じられていますが、「やはりそうか」と思わせるような行動を実際に取っていたそうで・・・?
(以下引用)
最近の芸能界は空前の「結婚ラッシュ」だ。堀北真希(27)が8月に山本耕史(38)との結婚を発表したのが引き金になったのか、9月には福山雅治(46)が吹石一恵(33)と、同じ日に「千原兄弟」の千原ジュニア(41)も一般人女性との入籍を発表した。
さらにその直後には「爆笑問題」の田中裕二(50)が山口もえ(38)と再婚を発表。続いて、まだ日取りは「未定」というが、DAIGO(37)と北川景子(29)も結婚を報じられ、半ば認めるスタンスを取っている。
これだけ続くと当然、「次は誰が結婚する?」との話になるが、その最有力に挙がっているのが妻夫木だ。
お相手は昨年8月に交際が報じられた女優・マイコ(30)。先日、マイコは出演する舞台の記者会見で、結婚の話題を振られると、「舞台のことで頭がいっぱいです」。さらに「舞台が終わったら結婚か?」と問われると、「舞台がんばります!」と話をそらしたが、順調ぶりはうかがわせた。
一部では「年内ゴールイン」とも伝えられている2人。実際に妻夫木は「やはりそうか」と思わせるような行動を取っていたという。
ある業界関係者は「妻夫木さんのファンクラブが先月末、閉会することが前触れもなく告げられたんです。一応『今年で15年目で35歳になるから』といった理由にならないような説明はあるんですが、ファンはいきなり過ぎて戸惑っています」と舞台裏事情を明かす。
ファンを大切にする芸能人にとって、ファンクラブ閉鎖というのはかなりの一大事だ。不祥事に近いことを何かやらかしたか、もしくは事務所を移籍するほどのことがないと、閉鎖に至ることはまずありえない。
しかし妻夫木にはそういった動きが何もない。そうなると、この事実にピンとくる人は少なくないはず。堀北のケースに酷似しているのだ。
「彼女の場合、結婚から1か月前にファンクラブを閉鎖していたんです。当時は誰と交際しているのかもよく分からなかったし、ちょっと気まぐれなところがあるともいわれていた女優だったので、まさか結婚という結論を迎えるとは思っていませんでした」(同)
堀北には、ファンクラブを続けたまま山本の元へと嫁ぐという決断はできない、という思いもあったのだろう。さらにこんな声もある。「福山は長年続けていたラジオをやめて結婚に踏み切っています。結婚前に何かに区切りをつけるというのはよくあるケース」(出版関係者)
妻夫木が同じように考えてもおかしくはない。
「マイコさんが舞台をやっている最中に結婚を発表することはないでしょうが、互いの両親へのあいさつは終わっているとも言われている。妻夫木と両親、そしてマイコさんの4人での食事会まで開かれているくらい。マイコさんの舞台が終われば、いつ結婚を発表してもおかしくない状況。ただ妻夫木さんは数多く、しかもかなりビッグなクライアントを抱えている。その辺の根回しが必要でしょうし、ファンクラブ閉会というのであれば、それも根回しの一つと見ていいのかもしれません」とはテレビ局関係者だ。
結婚ラッシュに沸く芸能界だが、そこに妻夫木が名を連ねるのも時間の問題か?
(引用元 東スポ)
この話題にネットでは
「そうなんだろうな。そうならば、おめでとう」
「結婚する事とファンクラブ閉会の関係性がイマイチ理解できない」
「堀北真希のときも思ったけど、結婚するからってファンクラブ閉鎖するのってどうなんだろうね。結婚しても応援したいファンだっているだろうに。なんか結婚したからもう用済み…みたいに見えないこともない」
「それ以前に彼にファンクラブがあったことに衝撃」
「井上公造さんが 言っていたけど 妻夫木さんも そうだけど 後竹野内豊さん倉科カナさんの2人も今年中にと言ってましたね」
「最近変な噂も出てたし。ファンクラブ閉鎖だし。事務所となんかあったんじゃないの〜?結婚というより、事務所になんか見捨てられてるように見えるのですが…」
「ファンが、可哀想やな。結婚してても好きって事もあるやん」
という声も。