19日放送のフジ「直撃LIVE グッディ!」で司会の安藤優子アナウンサーが、紗栄子さんの話題を伝えている際、皮肉めいた発言を連発していたとか。
(以下引用)
番組冒頭、「紗栄子 “2,000億富豪”と交際スタート!?」と題して、紗栄子が資産2,000億円とも言われる、ZOZOTOWNの運営会社社長・前澤友作氏との交際報道を取り上げた。
スタジオでは安藤アナが、この交際報道を掲載したスポーツ紙について「お相手のかたの写真の何十倍も(見出しの)『2,000億』っていうのが大きいわけですよ。紗栄子さんは2,000億円と付き合ってる感じですよね」とコメント。
一方、コメンテーターで時事通信社特別解説委員の田崎史郎氏は「先に寄付したほうがいいですよね。自分の資産の1割をね。それだけ資産持ってるんだったら」と苦言を呈した。
その後、安藤アナは、アメリカの男性が、叩き上げで経済的に成功すると、そこで今までの妻を捨て、美人で若い妻を、自分への御褒美としてめとる「トロフィー・ワイフ」について力説した。
そして、安藤アナは「お金持ちになるとやはり、トロフィーワイフが欲しくなるんじゃないですかね?」と田崎氏にコメントを求めたが、田崎氏は「ぜんぜん、ついていけないですね」「(自分は)今の女房で十分です」と冷めた口調で答え、笑いを誘った。
その後、大村正樹アナウンサーが、紗栄子と接点のある周辺人物からは「(紗栄子は)かわいくて、小悪魔的な魅力がある」という声があがっているのだと紹介した。
これに返答するような形でパネラーの東貴博が「ワガママそう」「(普通の)人にはない部分がありそうだ」とコメントした。
すると田崎氏は「ちょっと、面倒くさそうだよね」と、小声でバッサリ。再び、出演者の笑いを誘ったが、安藤アナは手を叩きながら「わーい! 田崎さん」と、一際はしゃいでみせていた。
さらに大村アナが「お金持ちのハートを射止めるための極意」を紹介しようとしたところ、モニター映像が切り替わらず進行が止まってしまう。ここで安藤アナはすかさず「みんな、けっこう引いてるんで。早くいきましょう」と、皮肉まじりのツッコミも入れていた。
(引用元 ライブドアニュース)
この話題にネットでは
「安藤さん正直すぎw」
「言うねぇ〜笑」
「安藤さん、サエコのこと絶対嫌いだなw」
「あんまり言うと負け惜しみに聞こえちゃうぞw」
「気持ちは分からなくもないけど、報道する身としてそこまで言うのも…」
「そうかもしれないけど、でもなんか、安藤優子に言われるのは違う感じ…」
「アナウンサーが言う言葉ではないでしょ」
「略奪婚繰り返してる不倫女の安藤優子は黙ってろよって思う」
「ミヤネ屋でもお金がある人とばかり付き合う的な皮肉を言われてた」
「稼ぐ男を次々捕まえる嗅覚はスゴイと思う」
という声も。