元ダンサーでアーティストの「マロ」こと内山麿我さん(まろか、31)が15日のブログで、今月1日に生まれた第1子の長女の名前が「愛音來(あねら)」に決まった事を明かしたとか。
(以下引用)
マロは今年7月、5歳年下の一般女性との結婚と夫人の妊娠を発表。
所属事務所によると「アネラ」はハワイ語で「天使」という意味で、2人がハワイで結婚式を挙げたことから、まな娘の名前もハワイにちなんだものになったという。
ブログでマロは「ハワイで挙式して、結婚指輪もハワイアンジュエリー。名前もハワイ語で意味があるのにしたいとの事でアネラになりました」と幸せいっぱいにつづった。
(引用元 スポーツ報知)
この話題にネットでは
「うわー」
「安定のキラキラネーム」
「期待を裏切らないwww」
「あーかわいそう」
「じゃあカタカナでいんじゃないかな?無理矢理漢字当てなくっても…」
「読めねーし。ってか、年老いた時に自分の名前がアネラとかないわ。見た目おばあちゃんで名前がアネラだよ?」
「意味も漢字もおかしい。子供は親を選べない」
という声も。