歌舞伎俳優・片岡愛之助さん(43)と女優・藤原紀香さん(44)が“婚前旅行”に出掛けていることが分かったとか。
また、紀香さんが結婚を決断した愛之助さんの言葉が注目を集めているそうで・・・?
(以下引用)
複数の関係者の話を総合すると、2人は現在、沖縄県内に滞在中で、今週末まで国内の複数の場所を旅しながら愛を育むという。
愛之助は先週末に東京都内で仕事を終えてからオフに。当初は海外旅行を考えていたが、仕事の都合でスケジュールが合わなかったことから国内旅行に変更。現在、ラブラブな2人のようにアツい日差しが降り注ぐ沖縄本島の高級リゾートホテルで休暇を満喫しているという。
紀香は12日付のブログで「本日も素晴らしい日でした」と充実した言葉とともに、夕暮れの美しい海の写真を掲載。愛之助も同日付のブログで「今、公私ともに色々な事を考えることが出来ています」とつづっており、結婚の日取りを節分あたりにするか、年内にするのか2人でゆっくり話し合っているようだ。
(引用元 スポニチ)
また、女性自身では紀香さんが結婚を決断した愛之助さんの言葉が紹介されています。
(以下引用)
「うん、(藤原紀香さんには)会ってるよ。(いっしょに)食事をしたのは(初日の)後だったかも……」
そう語ったのは片岡愛之助(43)の養父・秀太郎(74)。現在、秀太郎は十月大歌舞伎に出演中。初日には、愛之助が養父の楽屋に挨拶に行っているが、紀香もまじえて食事をしたという情報を本誌はキャッチしていたのだ。
10月8日の朝には、スポーツ紙各紙が、藤原紀香(44)と愛之助(43)の結婚を大々的に報じている。8月末に双方のブログで交際を発表してから1カ月だが、2人の結婚への意志は揺るぎないという。しかし、ある歌舞伎関係者は言う。
「紀香さんが“梨園の妻”になるにあたっては、年齢と仕事がネックです。これから“跡継ぎ”を生むのはなかなか難しいでしょうし、『梨園の妻は“二足のわらじ”では務まらない。果たして彼女に女優業から引退して“梨園妻”に専念する覚悟はあるのか』という厳しい声もあがっています」
梨園の重圧を紀香も感じていたことだろう。だが、そんな彼女を救ったのは愛之助の言葉だった。愛之助の知人は言う。
「愛之助さん自身も養子として歌舞伎の世界に入った人ですから、“芸を継がせるために子供を作らなければいけない”とは、考えていないようです。また彼は“女優・藤原紀香”をリスペクトしています。紀香さんには、『梨園の妻よりも女優のままでいて、ずっと輝き続けて欲しい』と、言っているそうです。愛之助さんは、これまでもずっと独身で歌舞伎俳優を続けてきましたし、“役者を支える妻”は、自分には必要ない、と考えているそうです」
これまで華麗な恋愛遍歴を歩んできた紀香。愛之助との関係も、紀香のほうが積極的だったとも言われている。しかし実は“最後の恋”の相手に愛之助を選んだ陰には、梨園の掟に逆らってまで、彼女を守ろうとしてくれる彼の真摯な思いがあった。
「紀香さえいてくれれば、“梨園妻”も跡継ぎもいらないから……」
そんな愛之助の“求愛”に紀香は自身の未来を賭ける決断を下したようだ。
(引用元 女性自身)
この話題にネットでは
「リスペクトされるような女優の仕事なんてしてないでしょw他の梨園の妻に嫌われそうな紀香」
「じゃ結婚しなくてもいいんじゃ」
「世の中そんなに甘くない。梨園もそんなに甘くない」
「美の追求は良いと思うけど、外見ばかり気にして、中身にあたたかさを感じられない人。綺麗なのかもしれないけど、魅力を全然感じません」
「女優?どうも肩書に違和感がある」
「この2人自分達に酔ってるだけで応援出来ない」
「後継ぎは、要らないし、 夫を支える必要も無いのなら、結婚の意味はあるの?」
「なんか熱くなりすぎてすぐ冷めそう」
「このニュースを見るたび長年付き合って結婚できなかった熊切さんと藤原紀香との女の魅力の差を感じる。熊切さん悔しいだろうなー」
「結婚したらのりかプロデュースの着物とか下駄とか出すんでしょ。わかる」
「マツコがこの二人を『濃いな〜』って言ってて すごく共感したw」
という声も。