実写にしか見えないCG女子高生に驚きの声があがっています。
(以下引用)
今凄い話題になっている女子高生を紹介したい。その女子高生は髪型がボブで整った顔をした可愛らしい子。目にカラコンを入れているのか、少し茶色く見える。これは光の反射かもしれない。
この女子高生驚いたことにこの世に実在しない人物なのだ。そう、実は全てCGで作られた女子高生。髪の毛、目、唇、顔全てである。この女子高生の名前は「Saya」でZBrushとMayaで作られたという。
CGアーティストの石川晃之氏と石川友香氏によって生み出されたこのCG女子高生。20年前はバーチャルアイドルとして伊達杏子なるものが存在したが、このクオリティになれば実際にアイドル活動しても違和感無いくらいだ。
近い将来このクオリティのゲームが普通に遊べる日がくるかもしれないぞ。
(引用元 ゴゴ通信)
この話題にネットでは
「すごいな」
「宮崎あおいみたいだな」
「広瀬すずをちょっとシャープにした感じだな」
「マジで3次元アイドル要らなくなるな」
「これはすごいけどアイドルの成長も楽しみの一つだからねぇ…」
「あえて毛穴やほくろを描写することでマネキン感をなくすわけだな」
「ちらっと見ただけならCGとは思わないな」
「動画でも自然なら恐ろしい事になりそう」
という声も。