モデルでタレントの紗栄子さんが、12日にスタートしたフジ系“月9”ドラマ「5→9〜私に恋したお坊さん〜」で約8年半ぶりに女優としてドラマ出演を果たしましたが、自身の演技に「大根すぎて自分でもびっくり」と苦笑いだったとか。
(以下引用)
同ドラマ出演が発表された9月20日のブログで、「この数年間は雑誌に専念してきましたが、子供達の学校など、今年に入って色々と落ち着いてきたので、昔から応援してくださっているファンの皆様の『ドラマに出てほしい』という声にようやく答えることができるようになりました」と、ファンの要望に応える形でドラマ出演を決めた喜びをつづっていた紗栄子。
ブランクもあり、「3行のセリフを覚えるのも難しくなった」と不安ものぞかせたが、髪を切るなどして役作りに励み、さらに役の衣装を自前の服や持ち物でコーディネートするなど、意気込みをつづっていた。
その初回が12日に放送され、放送後に「ドラマみてくれた?」とファンに問いかけた紗栄子。
「大根すぎて自分でもびっくりだったけどw」と自身も8年半ぶりの演技に苦笑いしたが、「原作もドラマも面白いから2話目以降も楽しみにしててね」とアピール。
さらに自身コーディネートの衣装についても「ドラマでは制服以外は自分でコーディネートを組んでいるんだけど、そっちもチェックしてね」と呼びかけた。
(引用元 RBB TODAY)
この話題にネットでは
「それ自分で言っちゃう?」
「大根じゃない時期ってあった?」
「元演技派みたいなこと言ってるけどそうなの?」
「足も大根だけどね」
「服とかアレンジする暇あったら演技を稽古しろよ」
「脇の脇役のクセにが月9出てますアピールウザいわ」
「モデルwタレントwww女優WWWW」
「歌の破壊力に比べたら 演技の大根さなんてww」
という声も。