片岡愛之助さん(43)と結婚を前提に交際している藤原紀香さん(44)が、「風水」を極めて体得した「磁性感応」によってゴールインへの意思を固めたことが分かったとか。
(以下引用)
複数の関係者が明かした。
磁性感応は、人生でその時々に何が必要かを見極める、直感のような感覚。
風水に詳しい関係者は「風水の勉強を重ねると研ぎ澄まされてくる。磁石でいうと、S極がN極を感じ取る感度が高まるようなもの。勘が良くなり、やろうと思うことが、ことごとく好結果につながる」と話す。
伝書バトが目的地に着けるのは、この「磁性感応」が優れているためという。
関係者によると、紀香は数年前から風水を学問としてとらえて勉強。
「今では風水師の助言を仰がなくても、自分で気の流れや相性を見極め決断を下すことができるレベル」という。
交際宣言からあっという間の結婚決意は、N極紀香がS極愛之助と、これまでにない強い愛の磁力で引き合った結果だ。
紀香と10年以上、親交がある風水建築アドバイザーの直居由美里氏が10日、横浜市内で「2016ユミリー開運風水ダイアリー」の発売記念サイン会を行い、終了後、本紙の取材に応対。
「アドバイスなどは求められていない」としつつ、「(愛之助に)出会われてからは幸せそう。(運命の相手に)出会ったように思う」と話した。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「胡散臭い(笑) たしか陣内のときも風水がきっかけで結婚したんじゃなかった?」
「なんか怖い」
「直居由美里氏って陣内のときも相談したら「結婚したほうがいい」って言ってたよね? その後、運勢が変わってしまって離婚なんだろうけどさ。あてになるの??って思う」
「磁性感応?なんやそれ。ただの略奪やん」
「その風水で1度離婚を経験したんじゃないの?」
「風水、風水ってハマりすぎちゃってる人ってちょっとなぁ・・・ 芸能人でも多い。長谷川理恵、松居 一代、高見恭子。アレな人が多い・・・」
という声も。