タレントの矢口真里さんは最近私服も地味にして、世間の好感度UPにと努めてるとか。
(以下引用)
6日放送「芸能人は見た目が命!?」(TBS)に出演した矢口真里。
ドッキリで抜き打ち私服チェックを仕掛けられると一瞬驚きの顔を見せ、MCの小籔千豊から「あの時もこんな顔やったんやな」とツッコまれる。
この日の矢口は黒のローファー、ネイビーのセットアップ、ミッキーマウス柄のクラッチバッグと全身黒が中心の服装で、元気で奔放なイメージとは正反対のシンプルで落ち着いた雰囲気。
コーナーを進行していた千鳥・ノブから「結構黒いですね」と言われると「今はより目立たないよう地味に生きてるんです」と答え、会場から笑いが起きていた。
審査員からは「今年は頑張りすぎない服装が流行ってるからこれは"好感度バッチリ"」と高評価。
それに対し「狙ってます。一番欲しいのは好感度!」とコメント。世間のイメージ回復に努めている現状を感じさせた。
(引用元 RBB TODAY)
この話題にネットでは
「無理!」
「引退したら好感度上がるよ」
「どんなに頑張ってもあの事件は忘れられないって!」
「お前はナマナマしいんだよ!」
「結婚すれば良いのにバイトくんと」
「なんだかんだ言ってテレビに良く出てますなあ」
「旦那の留守に男連れ込んで好感度はねぇわ。一生言われ続けるよ」
「ずっとうっすら被害者面してるのが本当に不快」
という声も。