映画版「デスノート」が「ライト=東出昌大」「L=池松壮亮」で確定かと話題になっています。
(以下引用)
06年に公開された映画版『デスノート』は主演した藤原竜也、松山ケンイチの好演もあって興収は前後編で70億超えと大ヒットした。
「ドラマ版も2ケタ視聴率を維持して、ハリウッドでもリメイクが決定するなど、とにかく『デスノート』という原作の持つ力がいかに大きいかわかりますよね。それだけに、ドラマの最後に発表された再映画化は、諸刃の剣でもあるんです。でも、配役を聞くと少なくともドラマよりは期待が持てるようなキャストでしたね」(映画関係者)
その気になるキャストだが、最近になってようやく決定したという。
「主演のライト役は東出昌大さん、L役は池松壮亮さんです。2人とも映画でもドラマでも実績があるので、かなり期待できるんじゃないでしょうか。特に池松さんは若手の中では抜群の演技力を誇りますからね。松山さんのLを超えるような“怪演”を期待してますよ。興収は50億くらいを目指しているそうです。近々クランクインのようですよ」(映画スタッフ)
東出、池松版の『デスノート』の結末やいかに――。
(引用元 おたぽる)
この話題にネットでは
「Lはまだしも、ライト東出さん?藤原ライトも窪田ライトも演技上手いからどちらも違う味があって凄く良かったけど、東出さん…確かに嫌いじゃないけど、ライト役大丈夫???心配になります」
「東出の話し方はちょっとライトのイメージじゃない」
「東出は何喋っても棒に聞こえる」
「嫁のいるライトってなんだよ」
「うわーうわーうわーうわー 違和感だらけ」
「デスノ設定だけ使った外伝の方が面白そうなのになんでやらないんだろう?」
「ドラマのリメークがお笑い状態になったのにまだやるのか」
「東出はライトには背が高すぎやしないかい」
「何回やるんだよ」
という声も。