バドミントン元日本代表でキャスターの潮田玲子さん(31)が20日のブログで「訃報と朗報」と題し、ラグビーW杯で南アフリカから金星を挙げた日本代表を祝福する一方、同じ所属事務所で19日に亡くなったフリーアナウンサーの黒木奈々さんを悼んだのですが、「訃報と朗報」を並べたことに対して「常識はずれも甚だしい」「無神経全開」という声があがっています。
「訃報と朗報を一緒にする神経が理解できません。そんな手間じゃないだろうからせめて別にして投稿すれば良いのに。それが面倒なら本当に気持ちの入っている朗報だけにしておいた方がまだマシ」
「訃報と朗報って普通の神経では書けないなぁ。この人って本当にこういう人なんだ」
「訃報と朗報って… 人が亡くなっているのに 一緒に書くか??!!」
「この人って、何もかもうすっぺらい」
「うわー これはヤラかしましたね」
「なかなか頭悪いな」
「こんなんやけど日本の夕方ニュース番組のレギュラーなんやぞ」
「ブログ見てきましたが…好きでは無い印象でしたが、一気にドン引きました…」
「そしてここからは悲しすぎる訃報です。 この書き方…」
「この方にはポエムの印象しかない…」
という声も。