本田翼さん(23)演じる芹沢あかりをめぐる、三浦葵(福士蒼汰さん=22)、蒼井翔太(野村周平さん=21)の“2人のアオイ”による三角関係を描いたフジテレビ系ドラマ「恋仲」の最終回が14日に放送され、関東地区で平均視聴率が11・5%だったことが15日、ビデオリサーチの調べで分かりました。
(以下引用)
全話平均視聴率は10・8%だった。過去の「月9」の最低平均視聴率は「極悪がんぼ」の9・9%。
初回視聴率は9・8%で「月9」史上初となる1ケタでのスタートとなった。第2話は9・9%と微増し、第3話で初めて2ケタとなる11・9%を記録。第4話の10・8%以降は、第5話11・8%、第6話9・5%、第7話10・6%、第8話10・9%と推移した。
(引用元 スポーツ報知)
この話題にネットでは
「なんだかんだ最後は面白かったね」
「さっき恋仲最終回見た(・Д・)ノ 恋してぇ(´・ε・`) 夏終わった。笑」
「最終回で0.6%アップはいまいちやね」
「デスノートは最終回11.4%→14.1%に上がったもんな」
「結局、録画して観たから、最後の生放送は意味無かった」
「書店ガール 最終回視聴率4.7% どうすんだこれ」
「ヤメゴク 最終回視聴率6.2% これまたどうすんだ」
という声も。