13日放送のラジオ番組「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」で、有吉弘行さんが矢口真里さん「男性絶食宣言」を批判したとか。
(以下引用)
番組では、リスナーから届いた、10日放送の「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)に関するメールを紹介。
「とんねるずのみなさんのおかげでした」には矢口が出演しており、不倫騒動に触れた後「これから10年、絶食でいきます」と、男性との関係を断つことを宣言している。
これを知った有吉は、開口一番に「10年とかいう長いスパンで物事の約束するやつ、うそつきだから」「10年後のことを言うやつ、絶対にクズだから注意したほうがいい」とバッサリ。
有吉は、10年後になってしまえば、約束を覚えている人が少なくなるため、宣言には意味が無いと考えているそうだ。
なお、歌詞などで「10年後」というフレーズが出てくる場合は「ファンタジーの世界」と捉えるため許せるとコメント。また、「1年後見ててください」「来月、結果出します」「明日、見てください」など、近い未来に向けた宣言であれば理解が出来るとか。
しかし「10年後の私、見てなさいよ」「10年後、絶対にこうなってみせる」といった旨の発言をする場合は「クズだから」と再び一蹴。有吉は「知らねぇよ、忘れてるわバカ!」と吐き捨て、この話題を締めくくった。
(引用元 ライブドアニュース)
この話題にネットでは
「正論。 無理だろうね 10年我慢なんて」
「10年後に芸能界に居れると思っている感覚が凄いと思った。。。」
「というか男断ち10年が意味わからん。もう無かったことになんかできないんだから肉食キャラで生きてけよ」
「特定の相手がいるのに“断つ”っていう意味がよくわからない」
「梅田と別れるってことかな? そうじゃ無いのなら変なこと言わなくていいのにな。また叩かれるだけなのに。仮に断ったところでなんの評価もないのにな」
「どうせ誰も覚えてないと思って適当なこと言ってるのが丸分かりだからね」
「絶食って浮気しないで今の男で10年ということだろ? 誰でもやってることをわざわざ宣言しただけ」
という声も。