2012年にある人から「依存しすぎではないか」と注意されるほどツイッターにのめり込んでいた千秋さんは、その後、FacebookやInstagramも利用するようになりました。
そんな千秋さんが突然それらを休止すると発表したとか。
(以下引用)
これまでSNSを楽しんでいた千秋に何があったのだろうか。
9月12日の『千秋オフィシャルブログ「苺同盟」』で、千秋はFacebookとInstagramの休止を発表した。
Instagramはアプリごと削除するという。彼女のブログはずいぶん前からコメント欄が廃止され、ツイッターの方も千秋が知らない人からの返信は読めない設定になっているそうだ。そのためFacebookやInstagramで千秋にメッセージを送るファンが多かったのだが、今後はそれも不可能となる。
この突然の休止発表に、FacebookやInstagramのフォロワーから「唯一ここでコメント読んでもらえるかなぁーと思って、ワクワクしてたんです」「楽しみにしてたから、すごく寂しい」と残念がる声があがっている。
なかには「SNSの断捨離ですか?」と問いかける人も。ブログはこれからも続けていく意向の千秋だが、ファンにとっては自分の思いを伝える場が無くなってしまったことが何よりもショックなのだろう。
9月に入ってから千秋は、ツイッターで“母親によるわたしのSNSチェックが本当に嫌だ”“Instagramのコメントがめんどくさいなあ、変な宣伝ばっかり”と愚痴をこぼしていた。なおブログには、今回の休止の理由を「秋から学校や阪神が忙しくなる」と記している。
(引用元 TechinsightJapan)
この話題にネットでは
「ファンいないでしょこの人」
「なんかちょっと気持ちわかるな。SNSて一度手をだしちゃうと、四六時中気になってしまうから…」
「こういう行動ってファンに心配してと暗に言っているようなもん」
「別に良いと思う。暴言吐いてくる人も少なからずいるだろうしね」
「これで、本当に再開しなかったら少し好感もてる」
「構ってちゃんにしかみえない」
「止めてしまわないところが…ねえ」
という声も。