広瀬すずさんが主演を務める実写映画「ちはやふる」のチラシビジュアルが公開されました。
(以下引用)
末次由紀のマンガを原作とした「ちはやふる」は、小倉百人一首の競技かるたで頂点を目指す高校生たちの青春を描く作品。「カノジョは嘘を愛しすぎてる」の小泉徳宏がメガホンを取り、主人公・綾瀬千早役の広瀬のほかには野村周平や真剣佑、松岡茉優らが出演する。
このチラシビジュアルは、高校生へ成長した千早の物語がスタートする、原作コミック2巻の表紙を踏襲したデザイン。
さらに、千早が競技かるたの世界に出会ったときの思い出の句であり、最も大切にしている句でもある「ちはやふる」の札が加えられている。
このビジュアルについて「こうして『千早』として撮って頂けて本当に光栄です」と喜びを語る広瀬は、さらに「完全実写化という難しさも実感しましたが、出来上がったビジュアルを観て夢が叶った感じです」とコメントを寄せた。
本作は「ちはやふる -上の句-」「ちはやふる -下の句-」の2部作で、2016年3月・4月に連続ロードショー。なおこのビジュアルは9月19日より全国の劇場に掲出される。
広瀬すずコメント
こうして「千早」として撮って頂けて本当に光栄です。完全実写化という難しさも実感しましたが、出来上がったビジュアルを観て夢が叶った感じです。(チラシの撮影時には、)ワンカット目からスタッフさんの間で「おおー!」という声が上がったことについ反応してしまいました。「千早」なんだって、改めて実感させてもらえた撮影でとても幸せでした。
(引用元 ナタリー)
この話題にネットでは
「実写のほうが可愛いな」
「思ったよりかわいい」
「めっちゃ可愛い。お姉ちゃんにそっくりになってきた」
「ちはやはスラッとしてないとダメだろ。すずちゃん好きなんだけどちょっと違うな」
「確かに可愛い。けど千早ではない」
「若い頃のガッキーならピッタリだったのに」
「ちはやふるは広瀬すずじゃなく杏のイメージだった」
「確かに。読書家で無いと出ない空気感って絶対にある」
「桐谷美玲ちゃんがよかった」
「顔のイメージはそっちだよなぁ」
という声も。
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