7日に出席したイベントで激やせぶりが注目され、体調を心配された女優の川島なお美さん(54)が11日のブログで、病院まで訪れた突撃取材に「静かに健康維持させてほしいです」と苦言を呈したとか。
(以下引用)
この日、クリニックで定期健診を受けたという川島。
「終わって車に乗ろうとしたら待っていた女性誌の記者さんに呼び止められましたプライベートで通う病院にまで来るの?さすがにビックリ」と驚いたようで、そこでは「お墓を買ったんですか?」「ご主人にあてた遺書があるとか?」などを質問されたという。
同取材には笑顔で丁寧に答えたという川島だが「いろいろ誤解なさってるようなので」と改めて、お墓については「まだ購入はしてません大切なこと簡単には決められないでしょ遺書っていうより去年 手術まえに旦那はんにしたためたラブレターのことですね」と説明した。
しかし、病院まで訪れた突撃取材には「ちょっと…」と難色を示し「静かに健康維持させてほしいです」と呼びかけ。
最後は「それにしても病院出たらお墓や遺書の話?もう笑うしかないわ」とつづった。
(引用元 オリコン)
この話題にネットでは
「お墓や遺言の話をするのはやりすぎ。心配しているのではなく面白がっているように思える」
「これはさすがに酷い!でも、あの痩せ方は皆さんに心配されても仕方ないかも…」
「遺書なんて言われて、カッチーンと来てるだろうに ラブレターのことですね(^^) なんて言えるとは、凄い女だわ…」
「凄いなこの記者はw 川島もどこの社の誰って名前を出せばいいのに」
「失礼にも程がある」
「これはひどい。本人も家族も治癒に向けて頑張ってるのに、家族なら許せない」
「ちょっと驚く・・・ お墓や遺書のことなんて知る必要ないし読者はそんなことは望んでいない」
「無神経すぎるわ 悲しい」
という声も。