キスマイ二階堂の言動に失望の声

 TOP

スポンサーリンク
9月3日から帝国劇場で上演されているKis‐My‐Ft2・玉森裕太さん主演舞台『DREAM BOYS』を観劇に来た、メンバーの二階堂高嗣さんのある言動に批判が集まっているとか。

(以下引用)

玉森が座長を務め、千賀健永、宮田俊哉も出演している『DREAM BOYS』。過去にはタッキー&翼・滝沢秀明、KAT‐TUN・亀梨和也が座長を務め、ジャニーズで代々受け継がれてきた『DREAM BOYS』だが、近年はファンの間でも観劇マナーの悪さを指摘する声が目立つ。

「通常、舞台を観劇する場合の応援は『拍手』のみとされており、例外を除いてはうちわやペンライトなどコンサートグッズは持ち込み禁止となっています。また基本的に場内では騒がないというのが最低限のマナーですが、2013年の『DREAM BOYS JET』で主演が玉森になったときには、メンバーの北山宏光と二階堂高嗣が見学のため劇場内に入ってきた際、立ち上がって『キャー』と手を振るファンが続出し、北山が手で『座って』という合図を送っていたとか。幕間にメンバーが座った席を写真に撮ったり、ファンが交代でその席に座ったりといった行動も見られたそうで、目撃したファンがTwitterで報告していました」(ジャニーズに詳しい記者)

そんな中、今回は5日の夜公演に北山、二階堂、藤ヶ谷太輔、横尾渉の4人が見学に訪れた。2幕のショータイムではステージに上がった二階堂が、劇場内に入ってきた際に「まったくキャーがないの!」「ショック」などと自虐トークを繰り広げたという。

その後、二階堂が降壇して客席に戻るところでは「キャー」という歓声が響き、二階堂は「同情の『キャー』ありがとうございます」と、お礼の言葉を述べていたとか。しかし、舞台はコンサートと違って歓声はNGとされているため、この一件が各方面に波紋を呼んでいる。

「二階堂の発言は舞台観劇時も『キャー!』と騒いでもよいという誤解を与える可能性があるため、一部ファンからは『ニカちゃん的には自虐ネタのつもりだったのかもしれないけど、歓声自体がマナー違反だと思うから、気を付けて』『メンバーが歓声を促すってありえないと思った』『もっと考えて発言してほしい』と、批判が集中。中には、二階堂のトークについて北山や横尾ら年上メンバーがマナーの問題性を指摘して制止しなかったことにも『ショックだった』と、失望する声も出ていました」(同)

当の二階堂は『キスマイBUSAIKU!?』(フジテレビ系、8月31日放送)でも“非常識さ”が露呈し、ネット上で話題に。

「彼女と高級寿司店で背伸びデート」というシチュエーションで、二階堂は大将が目の前にいるにもかかわらず、「初めて入ったお店で玉子頼むと、ここのお店の人の腕がわかるんだって」と言い放ち、玉子を食べた後には「マイコ(彼女役)作れるんじゃない?レシピ教えてもらっていいですか?」と、無神経発言。

結果はもちろん最下位で、ゲストの吉田羊にも「どれもこれもないですね。こんな子どもとは食べに行きたくないです」と、バッサリ斬られていた。

今年は初の試みとして、ダブルキャスト制になった『DREAM BOYS』。9月12〜14日、18〜20日の期間は中山優馬が主演で、Sexy Zone・菊池風磨、マリウス葉の3人がメイン出演する。こちらの公演では観劇マナーの悪さが問題にならないとよいのだが……。

(引用元 サイゾーウーマン)

この話題にネットでは

「二階堂くんて、いつも観劇マナーについて言われてる気が…(-_-;)」

「二階堂の見学マナーの悪さは何年も言われてるよね。きっと自分が悪いことしてるって自覚がないんだろうな…。見学の度に色々言われてるんだから誰か教えてあげて」

「二階堂さん観劇マナーは改めましょう 毎回言われとるよな(´・_・`)観客として行ってる以上あなたは観客でしかないのよ。キャーキャー言われるために行かないで」

「いつもキャーキャー言われてないからここでもかって思ったんじゃない?」

「二階堂はバカだから仕方がない。毎回観劇マナー悪いって言われてるのエゴサしてるなら知ってるでしょ?その結果がこれならもう仕方ないとしか言いようがないよね」

「吉田羊があそこまで言うのはしょうがない。マイコも作れるんじゃない?には心底引いた」

という声も。



  • 引用元:Johnny's Watcher
  • キスマイ二階堂の画像


  • 感想を投稿

    名前
    コメント

    誹謗中傷、個人情報、URL、自演、公序良俗に反する投稿は禁止です。当サイトへの要望・要求などはメールでご連絡ください。コメント欄だと見落とすことがあります。

    みんなのコメント

    コメントはまだありません

    スポンサーリンク