「島唄」の大ヒットで知られるバンド「THE BOOM」(昨年解散)のボーカル宮沢和史さん(49)の長男、宮沢氷魚さん(ひお、21)がモデルデビューすることが分かりました。
阿部寛さん(51)、谷原章介さん(43)らを輩出した男性誌「メンズノンノ」の専属モデルに抜てきされ、10日発売の10月号から登場するとか。
(以下引用)
母でタレントの光岡ディオン(50)が日本と米国とのハーフで、氷魚はクオーター。眉毛や目鼻立ちは父親似だが、1メートル84の長身ということもあり、父親よりもシャープな印象だ。
今年6月、大手芸能事務所に所属し、活動をスタート。「ポージングのレパートリーが5個しかなかった」という中で今夏、メンズノンノが開催した専属モデルオーディションに挑戦した。
グランプリ4人のうちの1人に選ばれ、「初めてオーディションに受かったのでうれしかった」と笑顔。「撮影が楽しくて意外と自信はあった」と大物ぶりを発揮した。
インターナショナルスクール育ちで、12年に米国の大学へ留学。留学中にモデルの仕事に引かれ、現在の事務所に父親のことは伏せて履歴書を送った。昨夏に帰国し、現在は秋篠宮家の次女佳子さまが通う国際基督教大(ICU)で環境学を学んでいる。
芸能界入りに際し父親からは「簡単な世界じゃないけど、やりがいはある」と激励された。「父には売れない時期もあったけど、楽しそうに仕事をしてる」と、父の姿から芸能界の魅力を感じた。
今後については「クオーターなので、エキゾチックなモデルを目指したい。演技など幅広く活動していきたい」と抱負。歌については「得意じゃない。練習しないと駄目」と笑った。
◆宮沢氷魚(みやざわ・ひお)1994年(平6)4月24日、米カリフォルニア州生まれの21歳。高校卒業後にカリフォルニア大サンタクルーズ校に留学。趣味は野球。日本語より英語が得意なバイリンガル。「氷魚」とは、鮎の稚魚のことで、冬に凍りつく琵琶湖で育つことから、釣り好きの父親・和史が「どんな環境でも生き抜けるように」と命名。
(引用元 サンスポ)
この話題にネットでは
「親父に似てるな」
「え、これ息子? 若い頃のパパにそっくりw」
「こんなデカイ長男いたの!」
「綺麗な顔を想像してたら写真見てがっかり」
「顔とからだのバランスからして一般人にしかみえない」
「顔はいまいちだが生まれながらの勝ち組ってやつだよな」
「この顔じゃ読モが精一杯だろ…」
「これくらい薄口の顔の方が今時売れるのかもね」
「なんだこれw 絶対、宮沢の息子てわかってたろw でないとこんなん普通採用しねぇぞw」
「韓国人俳優みたい(´ω`;)とくにかっこよくない」
「氷魚くん爽やかっ!!」
「名前が読めなかった・・・(・ω・)ひお君」
という声も。