圧巻のセレブ生活を謳歌する田丸麻紀さん(36)がママタレ界で一線を画しているとか。
(以下引用)
女性ファッション誌『andGIRL』(エムオン・エンタテインメント)の臨時増刊として発行していた『mamaGIRL』が、8月28日発売の10月号より独立創刊することとなった。独立後初の表紙を務めたのは田丸麻紀(36)。
同誌は、ママ雑誌の中でもセレブ色が強いことは既報の通りだが、彼女のセレブぶりは日本のママタレ界の中でも一線を画しており、その様子は、田丸のInstagram(以下インスタ)に顕著に映し出される。
モデルという仕事柄、高級ブランドのバッグ、靴、洋服などを数多く所持していることは周知の事実であり、日々投稿される私服コーディネートに散りばめられていることもいわずもがな。
そして、写真に映り込む自宅は、子供越しに映るドでかい液晶テレビや、広々とした玄関、リビングとダイニングの隣には開放的な中庭があるなど、かなりの豪邸なことが伺える。
現在1,800枚ほどの写真が投稿されているが、中でも注目なのはベビーローション。「おやすみなさい」とベッドに座る子供の手には「erbaviva」のベビーローションが握られており、その値段は2,840円(税込み)。
さらに、2本の瓶が入った重厚感のある黒い箱の写真が投稿されたと思えば、Dom Pérignon(以下ドンペリ)のシャボン玉とのこと。7月28日に行われたドンペリシークレットレセプションパーティのギフトで配られた物のため値段は設定されていないが、100均で売られているシャボン玉とはワケが違う。
極みつきは、「線香花火 筒井時正 花」と刻印の押された木の箱だ。なんと、42本で5,400円(税込み)。ちなみに楽天で最も安い線香花火は、1本8円で売られている。
インスタにてセレブ生活を披露しているのは彼女だけではない。先日、婚約者・ジェンソン・バトンとのバカンス中に強盗被害にあった道端ジェシカ(30)も、一般人とはかけ離れた生活を送っている。今回の強盗被害に関しても、5800万円相当と言われている桁違いの被害総額も話題となった。
道端のインスタを見る限り、バトンの仕事の付き添いやプライベート旅行として、たびたび夫婦で世界各国を訪れている。その旅先では、5つ星高級ホテル「ザ・ペニンシュラ」に滞在していたり、夫婦でマイケル・コースのパーティに出席した様子など、絵に書いたようなセレブライフが投稿されている。
また、道端は「食べることが大好きだから、食事はあまり気にしません」と体型維持は食事制限ではなく、運動で調節すると公言している通り、食事の写真も多い。
ここで注目したいのは、「今夜は宇宙米」というコメントとともに投稿された「宇宙米」と書かれた袋を手にした写真だ。「宇宙米」とは宇宙農民という農家が、宇宙農法(無農薬、無肥料など)で栽培したお米で、値段は10kg8,640円(税込み)。ちなみに楽天で最も安いお米は、10kg1,640円で売られている。
彼女たちに共通しているのは、そのセレブライフをあからさまに自慢するのではなく、時にさりげなく、さらっと写真を投稿すること。2人にとっては何てことない日常なのだろう。その生活は圧倒的な財力があってこその賜物。
「炎上で儲けている」発言が記憶に新しい矢口真里のように、身を削ってまで頑張らなくて良い経済的な余裕があるのだ。彼女たちの生活は、「玉の輿に乗りたい」と願う女性が目標としている世界だろう。とはいえ、「さりげなさ」と「あざとさ」は紙一重。「鼻につく」と言われ始めるのも時間の問題かもしれない。
(引用元 messy)
この話題にネットでは
「セレブだな〜 いいなあ」
「お金の使い道は人それぞれだけど、なんか全然羨ましくない」
「ドンペリのシャボン玉!?」
「お金のある人は違うなー(´・ω・`) 」
「お金と美貌。人生楽しいだろうな〜 羨ましい」
「すごいなww 線香花火に火をつけた画像も見たい!どんなんだろ」
「救急車をタクシー代わりにした人だよね。なんというか…常識がなくても金持ちと結婚さえできれば超絶勝ち組になれるんだなあ」
「旦那何者!?資産家とか?」
「自民党の武部勤の次男だよ。ノンシリコンシャンプーのレヴールの会社の副社長。ホリエモンの仲間らしいよ」
「田丸麻紀の実家も、大阪和泉の大きな病院経営してるから、セレブ同士の結婚なんだよね。軽井沢の別荘パーティーで知り合ったって。庶民とは縁のない話だわ(>_<) 」
「なんだこれ お金持ってるの自慢したいだけじゃん」
「これ見よがしに 外に向けて発信が 成り上がり」
「いいなー、美人って本当いいなー。美人は年間100万得するんだってさ」
「妊娠中も産んですぐもめちゃくちゃ細い。豪遊生活は旦那のお金の賜物だとしても体型維持は本人が努力しないとできないことだからそこはすごいと思う」
「シャボン玉を飛ばしてる写真、線香花火をしている写真ならわかるけど、わざわざ使用前にこれ見よがしにブランド名を写さなくても…、って思う。ひがみかもしれないけど」
という声も。