4日に第2子誕生を報告したさまぁ〜ず大竹一樹さん(47)が、持ち前の無神経さで妻のフジテレビ中村仁美アナウンサー(36)を激怒させてしまったエピソードを明かしたとか。
(以下引用)
さまぁ〜ずは4日放送のTBS系「A−Studio」にゲスト出演。番組は収録だったが、オンエアの頃には大竹に第2子が誕生しているはずだとの話題になった。
その中で、相方の三村マサカズ(48)が「奥さんは大竹に対し結構鬱憤(うっぷん)が溜まってるとまでは言わないけど」と、マイペースな大竹に中村アナがいらつく場面があるようだと明かす。
すると大竹も「これはオンエアしなくていいんですけど」と、自分が中村アナを怒らせた話を告白した。
ある時、食事の用意をしている中村アナがピリピリしていたそう。
後で考えるとその時中村アナはすでに食事を済ませており、子供も別のものを用意するため、作っていたのは大竹の食事のみだったのだが、何も考えず大竹は「なぜそんなにピリピリしているのでしょうか」と質問してしまった。
それに対し中村アナは「なんであたしがあなたのためにご飯作んなきゃいけないのよ!」と激怒。
大竹は「ええええ。俺のためにご飯は作らないんだ」と思ったそうだ。
これにはMCを務める笑福亭鶴瓶(63)も「それは女の人に絶対言うたらアカン」とあきれ顔。
それでも「でも発注してないんですよ」と食い下がる大竹に「わかれ!それが結婚や!」と諭していた。
(引用元 日刊スポーツ)
この話題にネットでは
「別にありがたがってほしい訳じゃないけど、多少感謝の気持ちが見えればね。「いつもありがとな」「おいしかったよ」だけでもいい。奥さんは「なにをビリピリ…」って無神経な発言にイラついたんじゃない?」
「そこは素直に『ありがとう』と言えばよかったんじゃないかな(^_^;) 」
「これ、なんかすごくわかるな」
「発注っていう表現ワロス」
「ありがとう。感謝してます。って言われるのと言われないのとでは鬱憤のたまり方が違うような気がする…」
「あーなるほど、注意せねば」
「この奥さん怖い(||゚Д゚)ヒィィィ(゚Д゚||)」
「そうそう!これこれ!相手を思いやらないと長く続かないんだろうな。^_^; 」
「夫婦にはあるあるの話だと思う」
「身につまされる……」
「中村アナ、その時は気持ちに余裕がなかっただけなんじゃないかな。子育てなどで大変なんだと思います。なるべく優しく接してあげたら、中村アナの心も柔らかくなるんじゃないかな」
「幼児抱えた家庭によくある一コマじゃないの?うちもそうですが(^^;」
「まぁ、そこに行くまで色々あっての「何であたしが〜」でしょう。その気持ち、よくわかります!」
「待ってたら自動的にごはんが出てくると思ったら大間違い。自分は大変な仕事して稼いでるから、せめて家ぐらいはゆっくりしてリラックスしたいと思うだろうけど、小さい子がいるうちは奥さんの主婦業も休みなしだから」
「大竹の何が間違ってるんだ?理解できない」
「気が利かない人は全く何が何だか分からないと思う」
「これが結婚か…」
という声も。