紀香&愛之助の結婚は半年後?

 TOP

スポンサーリンク
満を持してお互いにブログで交際宣言をした藤原紀香さん(44)と片岡愛之助さん(43)ですが、週刊誌の報道を総合すると紀香さんの両親や愛之助さんの養父、つまり師匠である片岡秀太郎さん(73)にもすでに報告済みで、梨園の方の結婚の最大のネックとなる愛之助さんのご贔屓筋も紀香さんのことは認めているとか。

(以下引用)

愛之助さんは梨園という特殊な世界で生きる方であり、その結婚には様々な制約があります。そのひとつが、“ご贔屓筋”の存在です。梨園では、この方たちの許可がないと結婚はできない、という暗黙の了解があるといわれています。

実際、愛之助さんが紀香さんの前に付き合っていた熊切あさ美さんは、ご贔屓筋の許可が出なかった、とも言われました。さて、今回の紀香さんに対するご贔屓筋の皆さんの反応はというと…。

(以下引用)

「ご贔屓筋を大切にする歌舞伎の世界では、妻は“陰”に徹して、後継ぎをつくるものです。ところが他の人気役者の市川海老蔵や中村勘九郎・七之助兄弟などと違うのは、愛之助はもともと町工場の息子で、養子として梨園入りしている。“彼と紀香の子に継がせなければならない”意味合いは薄いのです。認知はしていませんが高校生になった息子もいますし。ご贔屓筋からも、『まあ彼女なら箔もつくのでは』という声が多いんです」(歌舞伎関係者)

(以上引用 週刊文春)

熊切さんのときとは全然違う反応のようです。また、松竹の関係者や後援会からも“反対”の声は上がっていないそうで…。

(以下引用)

「最近、彼女はドラマの仕事が減っており、CMも十数本から2本に減っています。女優としてはピークを過ぎた観がありますが、歌舞伎界からすれば女優はむしろ引退してくれたほうがいい。愛之助も紀香との結婚の可能性を知人にほのめかしているそうです」(芸能デスク)

(以上引用 週刊新潮)

愛之助さんは、結婚に向けてもう少し具体的な行動もとっています。

(以下引用)

「すでに愛之助は、紀香の事務所に挨拶も済ませ、仁義を切ってあるそうです。いうなれば彼女との交際は、これまでの女性とは違うということです」

(以上引用 週刊新潮)

紀香さんの事務所は泣く子も黙る芸能界の実力者・周防郁雄社長率いるバーニング系列ですから、怒らせたらコワイですからね。紀香さんの方も超乗り気とか。

(以下引用)

「6月に入った頃には、『お父さんに会わせなきゃ』と言っていました。彼女がそうハッキリ言うというのは、結婚の許可を貰うということ。段取りを経て、本気で再婚に向かっているんです」(芸能事務所関係者)

(中略)

「本当に信頼できる人には、春先から『日本の宝である伝統芸能の伝え手の彼なら、(自分の結婚相手として)アリだと思う』という言い方をしていた」(前出・関係者)

(以上引用 週刊文春)

やや上から目線が気になりますがそこは置いておくとして、紀香さん、再婚にかなり前のめりであることは間違いなさそうです。そんな二人の交際に、当初大反対だったというのが愛之助さんの養父・秀太郎さん。

(以下引用)

「秀太郎さんは紀香さんとの交際に反対していました。梨園では妻には、“出しゃばらず夫を立てる”ことが求められます。千秋楽の挨拶だけではなく、楽屋にいらしたかたにお礼状を書き、全国のご贔屓筋のかたたちとのおつきあいも大切。そういうことを芸能界で華やかな経歴を持つ紀香さんができるのかどうかが心配だったのです。熊切さんに対しても同じ理由で結婚に反対していたのですが、別れたと思ったら次の人もまた梨園の妻には難しそうな人だったので、その怒りはかなりのものだったそうです」(梨園関係者)

(以上引用 女性セブン)

しかし…。

(以下引用)

「二股騒動がどんなに過熱しても紀香さんはそれについて一切語らず、騒ぎが大きくならないようにツーショットが撮られないように細心の注意を払いながら愛之助さんのことを陰ながら支えていました。洗濯やそうじなど家事をやってあげるだけでなく、炭水化物少な目のヘルシーな料理も作ってあげて。そんな彼女に秀太郎さんは心を打たれたんだそうです。ツーショットがフライデーされたときは、もうすでに交際を認められていたそうですよ」(前出・梨園関係者)

(以上引用 女性セブン)

(中略)

さて、お二人の結婚の記事を見るのはいつでしょうか。紀香さんは、後継ぎは望まれていないけどお子さんを諦めていないそうで…。

(以下引用)

「『なんとか子供が欲しい。前の結婚で無駄にした時間や汚名を、次の結婚ではなかったことにしたい』ということを、友人にはハッキリ言っています。最近は、『交際宣言から半年って早すぎる?』とこぼしたそうですよ」(前出・関係者)

(以上引用 週刊文春)

交際宣言から半年ってことは来年2月頃でしょうか?楽しみにしていましょう。

(引用元 スクープ!エンタメ芸能のツボ)

この話題にネットでは

「結婚前提なの? 紀香はしたいだろうけど... 紀香って熱愛の話題が出るといつも結婚前提って言われてるよね」

「熊切 きーってなってるよね」

「子供産みにくい年齢だし、のりかみたいに自分自分!!スポットライト当てて!!って女は無理でしょう…」

「梨園の妻は、立場を弁えて夫を立てることのできる控えめな人でないとね。この人は自己顕示欲の塊… 向いてないと思う」

「この人陣内と結婚したときも芸人の妻として云々言ってたけど結局何もしてないからね笑」

「藤原紀香って人当たりは悪くなさそうだけど、所謂内助の功的なことをやるタイプには見えない」

「藤原紀香も女優としての活動はもうあまり期待できないから、いっそ梨園の妻におさまるっていうのは脳裏によぎっているのでは」

「片岡愛之助は養子だしな…海老蔵のとこみたいな名門じゃないから、藤原紀香みたいなインパクト大の結婚相手が欲しい?のかも」

「一年か二年したら愛之助に若い彼女ができそうな予感する」

「藤原紀香は梨園の妻になるために、女優を辞めたりしないだろうし、旦那の活躍をも自分の仕事の糧にしそうだけど、熊切は、仕事を辞めて梨園の嫁専業でお願いと、お姑さんに言われたら、直ぐに仕事辞めて旦那のサポートに回りそう」

「あんな派手な結婚式をして、しかもそれをテレビで放送したくせに、でも、結局離婚して…その後も、私!私!の藤原紀香さんに梨園の妻が務まるのかしら?」

「私は、結婚すると思った。興味あるわ。ノリノリ様は、結婚したいんでしょう。でなければ、片岡立場よりのコメントださないはず」

「一度失敗してるからね。「お笑い芸人レベルに浮気された自分」をなんとかするためには過去を払拭するほどの結婚じゃないとプライドが許さないんでしょう」

という声も。



  • 引用元:エンタメ芸能のツボ


  • 感想を投稿

    名前
    コメント

    誹謗中傷、個人情報、URL、自演、公序良俗に反する投稿は禁止です。当サイトへの要望・要求などはメールでご連絡ください。コメント欄だと見落とすことがあります。

    みんなのコメント

    コメントはまだありません

    スポンサーリンク