シンガーソングライターのGACKTさんが4日のブログマガジンで、いつもサングラスをかけている理由が、目が弱いためであることを打ち明けたとか。
(以下引用)
GACKTはこの日、早朝からCM撮影に臨んだ。添付した写真によると、撮影はプールサイドとプール内で行われたようだった。
「凄まじい直射日光の中での撮影だよ。これほどの日差しの強い日に、外にいるのは何年ぶりだろう…。本当にキツイ…」
厳しい撮影環境を嘆く中で、GACKTはいつもサングラスをかけている自分の目について
「光を調整する機が壊れてるんだよ。だから人より光を取り込みすぎて サングラスがないと、日差しの下だとナニも見えなくなる」
と、何らかの障がいを抱えていることを明かした。
太陽光線だけでなくドラマや映画の撮影でも、正面から照明を当てられると「本当に何も見えなくなる」そうで、「しばらくは白飛びした状態が続くから、どこに何があるか全く分からない状況になるんだよ」と打ち明けた。
今回のCM撮影でも、日差しに加えて照明も強く、周りが見えなくなるが「カメラがどこにあるかはだいたい勘でやってる。これ内緒だけどな…」と、悲観的ではなく軽い書き方で説明してみせた。
(引用元 デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「GACKTって目に障害があったのか・・・・、だからいつもサングラスしてるんだね」
「どう見てもカラコンが原因」
「カラコン常時つけてると緑内障など目に障害出るからね」
「レーシックか」
「謙信公祭りの時はしてなかったけど」
「佐村河内守と同じ設定www」
「真っ先に佐村河内思い出した」
「キャラ作りだろ」
「浜崎あゆみの難聴設定と一緒だな」
「自分に酔いすぎだろww」
「光調節できないよ自分も。まぶしいし頭痛いし気持ち悪くなったり下痢したり大変。目の調節異常は脳波にまで影響を及ぼすからすげえ辛い、失神したりもある」
「内緒じゃねーじゃねーかよwww アピールしてるじゃねーか」
という声も。