タレントの藤崎奈々子さん(37)が、2日放送のフジ「ノンストップ!」にVTR出演し、子宮内膜症に苦しんだ日々や、婚姻届を出さず10年近く事実婚の状態が続いている一般男性への思いを語ったとか。
(以下引用)
藤崎は今年2月、突然の腹痛を訴えて入院し、子宮内膜症の一種である卵巣チョコレート嚢胞と診断された。
そして5月には、チョコレート嚢胞の摘出手術を受けた。「癒着がひどかったら卵巣摘出の可能性もあった」というほど悪化していたという。
藤崎が手術を決断するに至るには、悩まされ続けた腹痛以外に一つの理由があった。
実は藤崎には、支えてくれている一般男性の存在があった。9年前から交際していて「人のために何かやってくれるのを苦にしない人で、一緒にいるとほっとするから好き」だという。
「籍は入れていないけど、ずっと一緒に住んでいる」その男性と事実婚状態にあることを知った医師から、「妊娠を考えているんだったら手術を」と勧められ、藤崎は手術を受けることにした。
「毎日(病院に)来てくれて、何が欲しいかとか、飼っている犬と猫の写真を持ってきてくれたりとか、仕事も行ってるので大変なのにありがたいなと思って」
そんな彼との関係について藤崎は今、「私には結婚して(子供を)産みたいなっていう理想があって、考えないとな…」と、彼との結婚、子作りを視野に収めているようだ。
(引用元 デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「本当に大切にしたいなら結婚してる」
「事実婚って同棲でしょ。男にとって都合いいし。結婚でいいのにね。してもらえないの?」
「本当に大切にしたいなら男は結婚してるでしょ。藤崎さん37だし数年後に捨てられて男は若い女とくっ付くパターンじゃないのコレ」
「これだけ聞いたらパートナーが優柔不断っぽい。今更結婚とかしてくれるのかな…」
「婚姻関係結んでくれる男性がいいよー!!」
「事実婚 不幸になるのは 女性だけ」
「しくじり先生?だいぶ前に出てたけど、本当はずーっと前から結婚したかったみたいだったよね。こんなに待たせる男ってなんなの」
「男が結婚する気ないだけだね。メディアを使った遠まわしの逆プロポーズが彼に伝わるといいけど。10年で展開なしだと望み薄いかも… 」
という声も。