人気アイドルグループ「AKB48」の41枚目のシングル「ハロウィン・ナイト」が、発売初日で118万8000枚を売り上げ、AKB48として通算10作目の初日売り上げミリオン突破作品になったとか。
(以下引用)
また、「総選挙選抜曲」過去7作の初日売り上げ枚数で、指原莉乃さんがセンターを務めた「恋するフォーチュンクッキー」(2013年8月21日発売、109万6000枚)を抜いて、2年ぶりに最高を更新した。
同シングルは、6月に開催された「第7回AKB48選抜総選挙」で女王の座を奪還したHKT48の指原さんがセンターを務めている。
同曲のミュージックビデオでは指原さんら選抜メンバーが特殊メークと本格的なハロウィーンのコスプレ姿を披露し、ディスコサウンドが印象的な楽曲となっている。
◇AKB48「総選挙選抜曲」歴代初日売上枚数記録
1位「ハロウィン・ナイト」118万8000枚(2015年8月26日発売)
2位「恋するフォーチュンクッキー」109万6000枚(2013年8月21日発売)
3位「フライングゲット」102万6000枚(2011年8月24日発売)
(引用元 まんたんウェブ)
この話題にネットでは
「全然聞いたことない曲が100万枚…」
「そりゃぁ、ヲタが買い占めてるもん」
「買ったCDはゴミになる。そんな記録何の意味もない」
「コイツらのミリオンには全く価値を感じない」
「だんだん見なくなってきて人気メンバーもいなくなってるのに売上が上がってる謎」
「もうね、これは指原莉乃個人の人気じゃないよ。人気が特にあったとされる大島優子が卒業しても前田敦子が卒業してもAKB自体の人気に何も影響がないし。それどころか売り上げが上がってる。AKBっていうグループの人気であって指原の人気ではない。指原が居なくても今回もいつもどうり同等の売り上げだっただろう。そしてコイツらは卒業すると落ちぶれる」
「年々事務所のまとめ買いが酷くなってるだけだよ」
「衰えることのない勢い…これはAKBの天下が続きそうですわ…」
という声も。