22日から23日にかけて生放送された日テレ「24時間テレビ38愛は地球を救う」の瞬間最高視聴率が34・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが分かりました。
(以下引用)
23日午後8時44〜45分、チャリティーマラソンランナーのDAIGO(37)が100キロを完走し、東京・日本武道館にゴールした直後の場面だった。
2日間の番組平均は15・4%。
38回目を迎えた夏の風物詩のテーマは「つなぐ〜時を超えて笑顔を〜」。V6とHey!Say!JUMPのメンバー、史上最多計15人がメーンパーソナリティーを務めた。V6が大人世代、JUMPが若者世代の「2世代パーソナリティー」は史上初。
女優の松下奈緒(30)チャリティーパーソナリティー、フリーアナウンサーの羽鳥慎一(44)同局の水卜麻美アナウンサー(28)が総合司会を務めた。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「今も結構な視聴率があるのですね。驚きました」
「24時間テレビ平均15.4%、最高34.6%とかマジか。日テレとフジでここまで差が出るとは信じられないな。。。」
「すごいね、私も見てたけど、本当に感動したなぁ〜〜〜30キロ地点からずっと見てて、頑張れーって、好きじゃないけど、応援した」
「ギリギリでゴールするように時間調整してるのかな」
「結局北川景子出てこなかったね」
「瞬間最高視聴率は34.6%だしその時間帯枠で26%なら大成功ですね。そりゃやめられないわな、日テレ」
「需要あるんですね、意外です・・・」
という声も。