昨年末に出所したばかりの押尾学さん(37)が白昼堂々と路上キスしているところをフライデーに撮られたとか。
(以下引用)
――フライデーです。押尾学さん(37)ですよね?
問いかけに対して、押尾はサングラスをずらし、「ああ?」という感じで見返す。
「ざけんなよ、マジかよ(笑)」
押尾はそう笑いながら言うと、突然、記者の肩をつかんで語り始めた。
「オレさ、ぶっちゃけ週刊誌には恨みはないけどさ……。まいいや、ちょっとさ、歩きながら話そうよ」
8月中旬の昼下がり、東京・虎ノ門ヒルズのカフェで美女と白ワインを呑み、濃厚なキスをしている押尾学の姿を、フライデーが激写している。グラスを傾けながら、お互いの身体をしきりに触り合う二人。
その後、店を出た二人はその瞬間にディープキス。人目もはばからず、押尾は前のめりになってひたすらクチビルを貪っていた。
本当に彼は己の罪を反省したのか……。
彼が事件を起こしたのは6年前。東京・六本木のタワーマンションの一室で、銀座のホステスと一緒に合成麻薬MDMAを摂取し、そのあげく女性は死亡、全裸死体で発見された。
押尾は麻薬取締法違反(使用)で逮捕。さらに保護責任者遺棄致死で再逮捕され、実刑判決を受ける。そして’12年3月に収監、今年9月が満期の予定だったが、昨年12月中旬に仮釈放となった。
それにしても、出所からわずか8ヵ月あまりで、白昼堂々、路上でキスとはあいかわらずである。長いキスを終えて美女と別れた直後に、記者が押尾を直撃している。
─先ほどキスをしていた女性は?
「カノジョですよ。いいじゃん、そういうことやったって。つき合ってんだから。オレ、人前でもああいうことやっちゃうんだよ。ただ彼女は一般人だからね」
フライデーには、押尾と美女のキス写真とともに、芸能界に復帰する予定はあるのかなどについての押尾とのやり取りが掲載されている。ビッグマウスは健在だったが、反省の言葉は聞かれず。今後は真っ当な人生を歩んでほしいものだが……。
(引用元 フライデー)
この話題にネットでは
「押尾学が路チューを撮られる、逮捕されてもブレないその生き方に全米が震えた」
「押尾学の懲りてない感」
「なんだか幸せそうでわろたw」
「oh・・・」
「もう女いんのかよすげーと思ったけど写真見て察した」
「目隠ししてるのに明らかにブスでアゴ」
「株でもやってんの? 生活に困らんくらい何やって儲けてんの?」
「37でこの白髪はやばい」
「いまだに押尾なんかを相手にする女がいることに驚き」
という声も。