8月17日放送の日テレ『有吉ゼミ』で、元サッカー日本代表の武田修宏さん(48)が、22歳の人気モデル・堀田茜さんに猛アタックしたのですが、出演者たちがどん引きする事態に。
(以下引用)
かつてやはりモデルである松島花(26)に告白して玉砕した武田だが、最近のお気に入りは3月まで『ZIP!』(日本テレビ系)に出演していた、CanCamの専属モデル・堀田茜(22)。
26歳という歳の差に、この時点で有吉弘行(41)や河北麻友子(23)は引き気味だったが、「愛することに歳の差は関係ない」という武田の熱意が通ったのか、番組でデートをセッティングすることになった。
自由が丘のレストランで憧れの堀田に会えた武田は、のっけから絶好調。いきなりバラのブリザードフラワーをプレゼントしたり、好みのタイプをズバリ聞いたりの猛アタックをしかけた。
しかし会話中、堀田は不自然にピカピカな武田の爪に気づく。武田はデートの前には必ずネイルサロンに行き、爪を磨いているのだ。
武田「キャスターやっていた時に、爪がきれいな方がいいと思って、そこから2週間に1回行っているんだ」
堀田「なんか、一般のかたはやってほしくないです」
武田「やってほしくない?」
堀田「私以上に男らしくいてほしいっていうか……」
めげない武田がさらにアタックをかけるも、試合状況はますます悪くなってしまう。
武田「なんか、目が可愛いですよね」
堀田「やめてください」
武田「笑顔がいいよね」
堀田「ちょっと身構えちゃいます」
武田「守備ブロックがしっかりしてますね」
堀田「(自分の前)ここにちゃんとあります」
その後、バーに場所を移し正式にお付き合いを申し出、後日堀田から来た返事は「お父さんにしか見えないなって思いました。ごめんなさい」なる、無残なものだった。
これに対するスタジオの反応も「気持ち悪いです。オジサン度がすごかった」(河北)、「もう50歳近いのに、ガツガツし過ぎかなって思う」(三戸なつめ・25)と、さんざんな言われようだった。
(引用元 日刊大衆)
この話題にネットでは
「これ男女逆ならキチガイでしかないな。男だからまだキモイオヤジで許されてる」
「若い頃モテてたやつは老いを自覚出来ないな」
「女性=20代って思っていたら、うまくいって結婚しても10年ごとに奥さんを取り変えないといけなくなる」
「26も下を追いかけてる時点で馬鹿にしか見えないのよね」
「武田さんのデートのやつ見とるけどちょっとほんと引く、、うぇへぇ」
「今有吉ゼミで48歳武田氏が22歳堀田茜ちゃんとデートしてるんだけど、勘違いおじさんと気を使う若い子のアレをまざまざと見せつけられている。気持ち悪いw」
「売名抜きのリアルな二十歳前半の言葉だな」
「でも下手な鉄砲数打ちゃ当たるで、最後にはこんながっついたオッサンが勝つんやで。余裕あるフリしてると損をする、世の中そんなもんやで」
「向き合わなきゃ現実と」
という声も。