嵐・相葉雅紀さんがジャニーさんから“嵐脱退”を迫られていたとか。
その理由は実家のグッズ販売にあるようで・・・?
(以下引用)
厳しい監視体制のなかで、家族の名前を使った商法が問題視されているのが、嵐・相葉雅紀(32)の実家が経営する千葉県の中華料理店・Kだ。
Kには嵐メンバーのサインは写真、また“嵐”の名前こそ出してはいないものの、メンバーのイメージカラーを連想させるようなオリジナルグッズを販売するなど、嵐への便乗ビジネスを行ってきたとされる。
「再三の注意に聞く耳を持たなかったKに、ジャニーズ事務所はついに激怒。相葉はジャニー喜多川社長から直接警告を受けたそうです。『自分は関係ないから』というスタンスでスルーを続けていた相葉ですが、ジャニー社長は『それならユーが(店を)やりなよ』と、ついには嵐からの脱退を迫ったんです。これには相葉や家族も相当驚いたようで、その後店舗からサインなどは撤去されてしまいました」(週刊誌記者)
(引用元 デイリーニュースオンライン)
この話題にネットでは
「息子の稼ぎで満足していればいいものを・・・」
「親が子に迷惑かけちゃあかんよ」
「ジャニーさんから直々に「ユーが店をやりなよ」と言われてしまったのでは、さすがに図太い?神経を持った相葉ちゃん実家も白旗上げて降参するしかないですよね…」
「力さえあれば個人情報とて探せる時代 家族だって隠し通せるものではないと思うけどねぇ」
という声も。