俳優・水嶋ヒロさん(31)が、米人気ドラマ「GIRLS/ガールズ」の第5シーズンに出演すること分かったとか。
(以下引用)
同作は、レナ・ダナム(29)が監督・脚本・製作総指揮・主演を務めており、エミー賞で8部門にノミネートされ、ゴールデングローブ賞で2部門受賞している話題作。ニューヨークに暮らす20代の女性の生活を描いたラブコメディドラマだ。
第4シーズンでは要キャラクターのひとりショシャンナの就職が決まり東京へ行くというストーリーで幕を閉じており、東京ロケで水嶋が出演することになったもの。
水島は小学校までスイスのインターナショナルスクールに通っていた帰国子女英語は堪能だが、海外ドラマに出演するのは、同作が初めて。
レナ・ダナムは水嶋起用の理由を「ヒロは主役としてだけでなく、コメディ俳優の才能もあると感じる。スタッフに対してもとても明るく親切。彼ほどの有名人では珍しいと思うほど、とても謙虚な姿勢が印象的だった。彼には人を引き付ける魅力があり、これからも日本国内にとどまらず、アメリカやイギリスの映画やドラマにも出演してほしい。また他の作品も含めて一緒に仕事ができることを願っている。」とコメント。
水嶋も自身のインスタグラムで「海外ドラマ『GIRLS』の新シーズンにゲスト出演しま〜す」と報告。英語で「このプロジェクトに参加できて、とても光栄に思う。2016年に会いましょう」と記している。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「あれ? 引退してたよな?」
「レギュラーじゃないんかい。まぁいい役者だとは思う」
「英語で演技する方がうまかったりするんだろうか」
「国内で仕事ないんやろ」
「相変わらず迷走中か。謎の死を遂げるんじゃないかと心配するレベル」
「ガールズ面白いから見てる。ちょっと楽しみだなw」
「英語できるし背も高い。どんどん海外に出ればいい」
「いいじゃん。海外ドラマの「日本人役」をちゃんと日本人が演じてるってだけで充分すぎる価値があると思う」
という声も。