17日放送の日テレ「しゃべくり007」でV6の井ノ原快彦さんがファンの行動に驚きつつも感謝している過去を告白したとか。
(以下引用)
番組では、ゲスト出演した井ノ原が、無農薬栽培にハマっていることを明かし、自宅の屋上に花壇を作り、土も生ごみを堆肥化させたものを使うという徹底ぶりを語った。
一方で、無農薬ならではの苦悩もあり、あるとき井ノ原は、自身が出演したラジオ番組で「アブラムシを取るのがとにかく大変」と話していたそう。
すると、その後のコンサートで、井ノ原が客席を見ると「アブラムシは銀紙ホイルを下に敷くとイイ」と、書いたうちわが目に飛び込んできたというのだ。
井ノ原は「歌いながら、マジかよ!」と驚愕したといい、ほかのレギュラー出演者は大ウケ。
その後、井ノ原は実践したそうで、銀紙ホイルに照り返す日光を嫌がってアブラムシは姿を消したそう。
このファンの行動に、井ノ原は「あの娘に会えたらお礼を言いたい」と笑顔で語った。
(引用元 ライブドアニュース)
この話題にネットでは
「ワロタww」
「伊東家の食卓か!(笑)」
「ええファンや・・・」
「ほんとこういうの好き」
「( ´-`).。oO(イノッチさん…TOKIOに聞いた方が早い気がするが!?)」
「コンサートの手作りうちわでアブラムシの撃退法を教えるのは斬新すぎるwww」
「うちわという発想もかわいくてウケるけど、ちゃんとみてて『マジかよ!』って思っちゃうイノッチかわええなおい」
という声も。