女優の藤原紀香さん(44)が12日のブログに、「かわゆし友、来たる」と題して、舞台の楽屋に遊びに来た上野樹里さん(29)とのツーショット写真をアップしたのですが、この写真がネットで波紋を呼んでいるとか。
(以下引用)
「久しぶりに見たけど、まったくオーラを感じない……」
「何も書いてなかったら、上野だって気付かなかった」
「顔色悪いけど、大丈夫か?」
などと、上野のあまりの“オーラのなさ”に、彼女の体調まで心配する声が上がっているのだ。
上野といえば、2006年のドラマ『のだめカンタービレ』(フジテレビ系)の主人公・野田恵役がハマり役となり、一気に脚光を浴び、その後、出演依頼が殺到した。
しかし、“会話が最後まで成立しない”といわれる天然ボケや、“先輩役者やスタッフにタメ口を利く天狗女優”という悪い評判が流れたり、11年に主役に抜擢されたNHK大河ドラマ『江〜姫たちの戦国〜』では、演出面の悪さもあったのだが、「のだめにしか見えない」と演技を酷評され、それ以降は確実に仕事量が減っている。
そういった経緯も踏まえて、彼女が女優として輝きを取り戻すことは不可能なのでは?とする声が今では多数を占めるようだ。
だが、このツーショット写真でネットユーザーから注目されているのは、上野ばかりではない。
「自分のほうが若くてキレイだと言われたいのがミエミエだよな」
「上野がオーラあるなしにかかわらず、舞台用メイクのままで、顔を並べてアップで写すのは卑怯だ」
「先輩から撮ろうよって言われたら拒否できないだろうからな。パワハラの可能性もでてきたぞ」
確かに、写真の藤原は、舞台メイクをばっちりしたままの顔なのだが、対する上野は完全にプライベートな訪問だから、メイクも至って普通だ。どことなしか口元が引きつり、写真に写るのが嫌そうにも見える。
後輩女優を利用してでも、キレイに見られたいという藤原の願望が透けて見えなくもないが、それぐらいの腹黒さがなければ、女優として生きていくのは難しいということなのかもしれない。
(引用元 サイゾー)
この話題にネットでは
「上野樹里、可愛かったのになぁ」
「えっ これ上野なの??」
「上野にびっくりした。てっきりメイクさんかと思ったわ」
「右は岡本夏生?」
「紀香の見事なM字おでこ・・・」
「この紀香怖いから、決して「私キレイ♪」じゃないんじゃない?? 上野樹里も、普通にかわいく写ってるし…」
「どんだけ紀香嫌われてるんだよwww」
「上野樹里 やっぱ綺麗だな」
「藤原紀香と和田アキ子は何であんなにヨイショされてるのか未だにわからん」
という声も。