CanCamの専属モデルで日本とフィリピンのハーフである池田エライザさん(19)がツイッターに“ミサミサ”ことデスノート・弥海砂のコスプレ姿を披露したところ、その可愛らしさが話題になっているとか。
(以下引用)
池田が投稿したコスプレ画像には称賛の声が集まっており、すでに1万人以上のユーザーが同ツイートをお気に入りに登録。たしかに原作のミサミサを三次元化したらこんな感じになるのではという可愛らしさにあふれているのである。
その池田は「ニコラ」の専属モデルだったことから、ティーン誌のモデルという設定のミサミサにはまさにピッタリ。しかも池田は“自撮りの神”と呼ばれる腕前の持ち主で、いかにもミサミサっぽく見える表情を演出するのもお手のものだろう。
そんな池田のコスプレが話題になるにつれ、逆の意味でクローズアップされるのが、ドラマ「デスノート」(日本テレビ系)でミサミサを演じている佐野ひなこだ。
佐野は放送当初から「こんなのミサミサじゃない!」と酷評され、“ブサブサ”というありがたくないニックネームをつけられる始末。
(中略)
そのタイミングで現役モデルの完璧なミサミサコスプレが公開されてしまい、ネットでは「公開処刑だ」との声もあがっている。たしかに見た目の差は大きく、なんだか佐野が可哀そうになってくるくらいだ。
そもそもドラマ版「デスノート」は、原作から大きく設定やストーリーを変えているのが特徴の一つのはず。それならミサミサも思い切って人気グラビアモデルにキャラ変してしまえば、少なくてもブサブサと呼ばれることはなかったかもしれない。
今からでも遅くないので、佐野の豊満ボディを前面に出していったほうが、視聴者は喜ぶのではないだろうか。
(引用元 アサ芸プラス)
この話題にネットでは
「エライザちゃんがミサミサやればいいのに」
「普通にめっちゃ可愛いんだがw」
「可愛いけどコレジャナイ」
「むしろエヴァのアスカが合いそう」
「ブサブサが話題になってる時にやるとかちょっとアレなコだなw」
「戸田恵梨香は偉大だった」
「あの頃の戸田恵梨香は動いても普通にかわいかったからなあ。修正が効く静止画だけで戸田を越えられるわけがない」
「角度限定画像は信頼性が低い」
「なんかこの辺の藤田ニコルとか池田イライザとか玉城ティナとか、動画で見るとたいした事ないのに、自撮りの技術だけは凄いな」
「男に見える」
「どうせホントにミサミサ役でドラマ出てたら「ミサミサはこんなハーフ顔じゃねーよ」とか叩くんだろ」
という声も。
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