8月10日放送のテレ朝『ビートたけしのTVタックル』にファッションモデルでタレントのマギーさん(23)が出演したのですが、ナンパ目的の外国人に対する自身の行為を明かし物議をかもしているとか。
(以下引用)
番組では、「アレどうなった? 気になる今を大調査」という企画を展開。2014年の11月、「白人の男なら東京で好き放題できる」「ピカチュウとか言っておけば日本の女はスグついてくる」という発言で日本人女性の怒りを買った、ナンパ講師のジュリアン・ブランク氏を取り上げ、白人男性のナンパ行為について議論した。
冒頭に、「日本人の女の人は外国人好きなの?」とヒロミ(50)が質問。すると、マギーが「好きですよね」「私は違うんですけど、やっぱり日本人の女の子って外国人っていうだけで惹かれるじゃないですか。顔が別にカッコよくなくても」と見解を述べた。
続けて、マギーは「こういうイメージ(白人の男なら東京で好き放題できる)あると思いますけどね。外国の男の人って」と言い、「海外のアーティストとか来ると、どこで遊べるか? って、すごい聞いてくるから」と告白した。
すると、阿川佐和子(61)が「マギーさんに(外国人が)そういうことを聞くの? どこの女なら落ちるかとか?」と質問。「そう。どこ行けば遊べる女がいるか?」とマギー。さらに、「何て答えるの?」と聞かれるとマギーは「六本木とか行けばいいって」と返答した。
これに、共演者たちは驚愕。ヒロミが「(ナンパできる場所を)教えてる人じゃん! そういうことないですよって言わなきゃダメだよ。何、広報してんだよ」と突っ込むと、スタジオは笑いに包まれた。
このマギーの発言に対し、ナンパ目的の外国人と日本人女性のパイプ役と捉えた視聴者が多く、ネット上は騒然。
「軽い女は六本木にいるという情報の元締め。マギー」
「マギーの黒い部分が出ちゃったねw」
「マギーが日本人をバカにしてるのがよく分かった」
「うわークズビッチ」
「お前が教えてんじゃねーか」
「マギー仲介役かよ」
など、厳しい意見が相次いだ。
バラエティーから討論番組まで活動の場を広げ、ブレイク中のマギー。外国人のナンパに寛容な姿勢も魅力の一つ。今後、炎上気味の発言に「モデル業だけに専念していれば……」と、言われなければいいが。
(引用元 デイリーニュースオンライン)
この話題にネットでは
「マギーww 何教えてんだよwwwww」
「薄々気付いてたけどコイツ性格悪いな」
「自分はチャラくないアピールのつもりが、逆効果になった」
「夜の六本木に集まる女って尻軽が多いのも事実なんだし、マギー何も間違ってないぞwww」
「何が問題発言なのかよくわかんね。六本木なんてそういうイメージだろ」
「え、何かTVタックルみんな怒ってるけど、現実問題あの白人の言う通りじゃないのか日本人の女の現実は… 実際女のマギーもそれが現実言うとるやん」
「自分の母親もそうだったんだよねw」
「日本人の男も外国人女性大好きじゃん。日本人は男女そろって外国人大好きなんだよ」
という声も。