あやまんJAPANの元メンバーで、2013年6月に第1子女児を出産したファンタジスタさくらださん(30)が10日放送の日テレ「人生が変わる1分間の深イイ話」で公開授乳したとか。
(以下引用)
番組は鎌倉に移住したさくらだファミリーに密着。
レストランの屋外テラスで食事中、長女(2)が、さくらだの胸を触りながら「おっぱい、おっぱい」と連呼。さくらだは「分かったよ」と苦笑いしながら、ブラウスの胸元を開け、授乳を始めた。
「外でおっぱいあげることもあるんですか?」と驚くスタッフに、さくらだは「ナウ」と笑顔でクールに返事。
「いつの時代もお母さんの気持ちは変わってないと思う」と話すと、夫のスチャダラパー・BOSEも「(おっぱいは外でも)出せた方が早いよね」とうなずいた。
さくらだは「それ(外での授乳)を許してくれる社会の方がいい」「子供と一緒にいる時間がベースにあって。自分たちのペースでやっていくのが理想」と母親としての気持ちを真剣な表情で語った。
「都会の生活は大人には都合いいけど、子供の生活には合ってない」と感じ、鎌倉に移り住んだことも明かし、「テレビって、おっぱい出しても本当はいいんでしょ?」と笑った。
さくらだは「あやまん−」時代は“おっぱい担当”だった。
(引用元 デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「観たよ〜 うまく隠せてたけど ちょっと同性として どうかと思った 」
「2歳で、まだ外でもおっぱいねだるって…」
「2歳に授乳っておかしいんですけど」
「子供次第だろ。無理に断乳せず自然と離れるのを待つやり方も普通」
「なるべく母子にやさしい世の中になってほしいけど、他人の授乳姿モロ見えは微妙な気持ちになる。できればせめてケープ等で隠してほしい!」
「私は、さくらださんのことよく知らないけど、のびのびした子育てでよいと思った。娘さんも、子どもらしくて可愛い」
「配慮しあえる社会であったらいいと思う。赤ちゃんレベルの子が欲しいってときに、大人の都合で批判されて授乳できな社会って、悲しいと思う」
「公共の場ではやはり配慮は必要だと思う。子供のことを思うとってと言うけど、自分の子供さえよければ周りは気にしないと言うのは教育する親としてどうかと思う」
「田舎だと 親戚一同の前でやらされるけど、そっちの方が良いということだな」
「おっぱいをあげてる姿をみるとほほえましくなるけど…平和なんだなって感じる」
という声も。