衆院本会議欠席をめぐる問題で4月に維新の党を除名された無所属の上西小百合衆院議員(32)が、フォト自叙伝「小百合」(双葉社)を18日に発売することが分かりました。
(以下引用)
撮り下ろした写真50点と、過去の恋愛まで赤裸々に明かす内容。2001年に小泉純一郎首相(当時)が写真集を発売しているが、これは報道写真家が撮りためたもの。現職国会議員が自らフォト自叙伝を出版するのは、憲政史上初めてだ。
双葉社からオファーを受け「顔から火が出るほど恥ずかしいですが、自分に貼られたいわれのないレッテルをはがすためには、素顔の私の全てを知ってもらいたい」と決意。
炭水化物制限など1カ月間ダイエットして撮影。透け透けワンピースでプールに入る色っぽいカットや、うなじを見せた浴衣、胸の谷間くっきりの姿など、グラビアタレント顔負けのセクシーショットを披露している。
半生についても告白。タイトルにもなっている「小百合」は、母親が女優・吉永小百合(70)のように賢くきれいな女性になってほしいと名付けたもの。
カラオケで安室奈美恵(37)の曲を歌う“アムラー”で、中学時代にはルーズソックスをはいて通学していた。神戸女学院大やOL時代の恋愛についても明かしている。関係者によると、好きな男性のタイプとしてSMAPの中居正広(42)の名前を挙げたという。
自叙伝では、3月に2015年度予算案を採決する衆院本会議を体調不良を理由に欠席しながら、前夜に飲食店で会食したことについて事情を説明。直後に男性秘書と不倫旅行したと報じられた件にも触れている。
政治家としては、今後もシングルマザー対策に取り組んでいくという。双葉社の渡辺拓滋編集局部長は「政治家の本質が問われる中で、政治家という職業をもう一度考える一石を投じる本になってくれれば」と企画意図を説明した。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「究極の勘違い女」
「誰得!?」
「修正感半端ない」
「2枚目のお腹!やば笑」
「何年か前の姫井を思い出したわ。ま、今後の再選もありえないし、稼げるだけ稼いどきたいんやろね」
「またこのパターンw」
「なんで変な人ってみんなこういう方向に進んでいくの?」
「誰だよ。こんなやつを議員にしたのは」
「行く先々でおっさんおじいさん連中から美人とか綺麗とか言われてチヤホヤされて勘違いしたんだろ」
「絶対こうなると思ってたらホントにこうなったw」
「いやーすげえな・・・・・・・・橋下も呆れてるだろうな」
「50近くの熟女みたい」
「議員辞めた後の事考えて名前売ってるんだろうね」
という声も。