野球をモチーフにしたトヨタ自動車のインターネットCMに出演し、豪快なバットスイングを披露して話題となったグラビアアイドルの稲村亜美さん(19)。
そんな稲村さんが8月1日、巨人-中日戦(東京ドーム)の試合前イベントに登場し、ティー打撃で「神スイング」を披露しただけでなく、スピードガンコンテストでは球速90キロを記録したとか。
(以下引用)
先月28日の都市対抗野球、準決勝第2試合(大阪ガス―三菱重工広島戦)前の始球式では98キロだっただけに「悔しいですね。力が入りました」と悔しがったが、それでも「とても気持ち良かったですし、沢山の観衆がいることも忘れて楽しめました」と笑顔をふりまいた。
稲村は2人の兄の影響で少年野球チームに入り投手として活躍。野球歴9年だという。
試合前練習中にスイングを見た原監督が「すごいね、すごい。非の打ちどころがない!」と絶賛される一幕もあった。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「実際あのCMに出た女子でひとりだけガチ過ぎて話題になったもんな」
「98キロって女子としては結構速い方だろ」
「始球式女子だな。ノーバンどころじゃない」
「CMみたいにタイトスカートで投げればいいのに」
「下半身の太ももが素人じゃない」
「これはいい枠を見つけましたな」
という声も。