現役続行を表明した浅田真央さん(24)とタレント浅田舞さん(27)の父親・浅田敏治氏(56)が暴行容疑で逮捕されていたと週刊新潮が報じています。
(以下引用)
一家の母親・浅田匡子さん(享年48)は、真央がカナダでのGPファイナルを控えていた2011年12月に肝硬変のため死去。真央はファイナルを欠場して帰国したものの、死に際に間に合わなかった。だが次の全日本選手権では見事優勝。悲劇のエピソードとしてよく知られた話だ。
2014年2月のソチオリンピック終了後、真央は引退と現役続行の可能性について「ハーフ、ハーフ」と答え、約1年間の休養へ。日本中が待ち望むなか、今年5月18日に現役続行を表明した。
しかし『週刊新潮』によると、真央が復帰宣言した直後の5月23日、父・敏治氏が逮捕されていた。
前日の22日、敏治氏は交際相手の50代女性に対して暴力を振るったため、身の危険を感じた女性が警察に通報。女性は病院に緊急搬送され、敏治氏が逮捕されたという。
若い頃は大阪のホストクラブでナンバー1だったという敏治氏は、30歳前に独立して複数の店舗を経営。1997年には、経営していたランジェリーパブをめぐって公然わいせつ容疑での逮捕歴もあるという。
浅田姉妹の母である匡子さんとも「ホストと客」として出会って“できちゃった婚”。そうして生まれたのが姉の舞で、2年後に真央が誕生している。
敏治氏は同誌の取材に対し「娘とは一切関係ない」と応えているが、舞や真央の父親である以上、やはり影響があるのではないだろうか。
(引用元 デイリーニュースオンライン)
この話題にネットでは
「マジかwww」
「親が足を引っ張るなよ」
「真央本人には関係ないような気がするけどな。真央はとっくに成人して家から独立してるし…」
「よく隠せてたな。真っ先にニュースになりそうなのに」
「親は選べないからな可哀想に」
「ローラは許されないのに浅田真央は許されるのか。というか姉ちゃんが防波堤になって叩かれてるな」
「真央ちゃん可哀想」
「意外だな。親もちゃんとした人かと思ってた。嵐の桜井みたいに」
「この子が園遊会に出席したときのスナックのママみたいな場違いな服装見ればお里が知れるわ」
「浅田の復帰にぶつけてきたな」
「姉ばかりか、父も真央ちゃんの邪魔するんだね」
という声も。