お笑いコンビ「たんぽぽ」の白鳥久美子さん(33)がフジ「FNS27時間テレビ2015」でバンジージャンプのギネス記録に挑んでいたのですが、26日午前6時すぎ、ドクターストップがかかり中止になったとか。
(以下引用)
相方の川村エミコ(35)が「実はですね、白鳥さん、10回連続で飛んでいる途中で具合が悪くなってしまって、ドクターストップになっちゃったんです」と報告。
白鳥は「頑張りたい」と意欲を示したが、川村は「ダメです。ドクターストップ、ホントのやつなんで。マジのやつなんです」と制止。
「白鳥さんのサポートでバンジーマスターの資格を取ったので、これからは罰ゲームで来てくれる方を全力で資格を生かしてやっていきたいと思います」とした。
ナインティナインの岡村隆史(45)は「(かつて27時間テレビでマラソンに挑戦した)加藤浩次がマラソン着かへんと分かったのが昼ごろなんですよ」とコメント。
白鳥は「交渉はしたんですけれども、危ないということで、ドクターストップです。ちょっと脳震とうを起こしまして」と説明し、無念の表情を浮かべた。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「マジで笑えない」
「そりゃ女性が100回以上も飛べば体調に異変くらい出るだろうよ。 ましてやこの炎天下で そんなもん企画の段階で想像つくだろうよ」
「ああフジか」
「これは企画の段階で気付かなかったのかな。 フジテレビも努力してるんだろうけど、裏目に出ちゃうよね」
「バラエティーって何なんだろう? これが笑いに繋がるとは思えない」
「そんなものしか見せるものがないなら、そもそも27時間テレビなんてやらなきゃいいだろうが」
「一時的に具合悪くなっちゃった〜という意識で扱ってるのじゃないかと心配になる。後遺症がなければいいけど」
「お笑いでバンジーってよくあるけど、怖いね。これからは、バンジー少なくなるんじゃないの?」
「毎年思うけど出演者だけワイワイやって視聴者置いてけぼり」
という声も。