プロゴルファーの東尾理子さん(39)が念願の第2子出産へ大きく前進したことを24日のブログで「ドキドキしながら判定を受けに病院行ったら、着床してくれてた」と報告したとか。
しかしネットでは「そこまで世間に発表しなくても」という声もあがっているようで・・・?
(以下引用)
ただし「判定日を数日過ぎてしか行けなかったので、数値がなんとも言えないとも、言われた。前回の事もあるから、まだまだ祈るのみ」と慎重。
「次は胎嚢確認の検診。子宮の中にベッドを作って、すくすく成長してくれてたら嬉しいな…」と期待を寄せた。
東尾は俳優・石田純一(61)と2009年に結婚し、不妊治療を経て2012年11月に長男・理汰郎くんを出産。その後も第2子を熱望し、不妊治療を再開していた。
(引用元 スポーツ報知)
この話題にネットでは
「なんでこんな段階で公表するのかなぁ…安定期に入ってからでいいと思うんだけど…」
「着床?そこまで世間に発表しなくても・・・」
「本人たちが思うほど、世間的には期待してないんだよね。あんまりハシャギ過ぎると、ダメになるかも知れないよ。こう言うのは、はっきりしてから公表するのが良いんじゃないのかな」
「最近見かけなかったがまた妊娠ネタででしゃばると思うとウンザリする。それとプロゴルファーの肩書きはもうやめたら?」
「とりあえず宇多田ヒカルのように出産してからの報告でいいですよ。結果だけでええわ。不妊治療している人の励みになると思い込んでるかもしれんけど、世間はそれほど共感してないと思うで」
という声も。