日テレの新人アナウンサーである笹崎里菜さん(23)が新人研修で涙を流したことについて、ネットでは「あざとい」という声があがっているとか。
(以下引用)
日本テレビの新人、笹崎里菜アナウンサー(23)が22日に放送された同局「1億人の大質問!?笑ってコラえて!」(水曜後7・56)の新人研修密着コーナーに登場した。
番組では同局で91年から実施されている「2日間で東京〜平塚105キロウオーキング」に尾崎里紗アナ(22)平松修造アナ(22)ら同期26人と参加。過酷な新人研修に挑んだ。
初日は日本テレビ本社から茅ヶ崎まで65キロの道のり。笹崎アナは新人グループの中で保健係担当になり「(仲間の)心のケアをします。身体は各々で」とコメントした。
道中ではケガをした同期を介抱したり、「みんなでゴールするんだよ」と肩を貸してサポートするなど献身的な姿を見せていた。
初日は深夜にゴール。ホテルで数時間の休息後、2日目の研修がスタート。2日目に同期の一人がリタイアする中、笹崎アナは最後まで耐えて40キロを歩き2日間で30時間53分をかけて105キロを完歩した。
過酷な研修を同期の仲間と乗り越えた笹崎アナはゴール後に感涙。「同期が大好きです!」と一緒に頑張った同期への感謝の言葉を述べて涙をぬぐった。同期からも「笹崎ありがとう」とねぎらいの言葉をかけられていた。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「この人は何をやってもパフォーマンスに見える」
「あざといわ〜」
「この局 なんかいろいろおかしい・・」
「好感度アップ作戦か?」
「大変だっただろうけど、そもそも新人研修でこういうの必要?」
「薄っぺらい人はすぐ大好きとか言うw」
「クサイ芝居を見てるようだわ」
「尾崎って子ウザすぎてこの子目立たなかったよね。歩きながら泣いたり、みんなにペースあわせてもらってるのに本当に腹立った」
「私も尾崎のウザさの方が気になった! 100キロウォーキングに靴2足持ってくる空気の読めなさ(荷物誰よりも重い)、歩くペースが遅くてチームメンバーに迷惑かけまくりだけど、退くことを知らない図太さ、遅いから荷物持つって提案されても頑として拒否する、突然泣くふり。私がリーダーだったら、みんながあなたに迷惑かけられてるからチームメンバーの為にリタイアして下さいって直接言っちゃいそう」
「笹崎さんより尾崎さんのが見てて不快に感じた。あの頑固さいらない。みんな優しくてオブラートに包んでたけど実際遅くてイライラしてたと思う。尾崎さんのが野心が強そう」
「見てたー!!! この子のために作った企画かもしれないけど、たしかにあんまり目立たなかったね。それより私も尾崎って子本当に嫌いになった。意味もなく歩きながら泣き出す、みんなが心配してくれてる小休憩でグロスなおしてる、ペース遅いから変わりに荷物持つって言われて「私だけ特別扱いは違う!(キリッ)」 は?バカなの?と思った。あーいう人大嫌い」
「アイドルじゃないんだから、舞台裏見せて感動すごいなんていらないんだよ」
という声も。
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