タレントの小島瑠璃子さんが7月19日、都内で行われた「2015 スタジオジブリ サマーキャンペーン」イベントに出席した際、ジブリ作品の声優挑戦が夢であることを語ったところ、ネットで「図々しい」と批判の声があがっているとか。
(以下引用)
大のジブリファンだという小島は、「いつかは声優挑戦も?」と問われると、「もしそんなことが実現したら、本当にうれしい!ぜひ挑戦してみたい」と意欲満々。
「夢は大きく、ヒロイン役ですかね。おこがましいと思うんですけど、すみません。こういう場面でアピールしておこうと思いました(笑)」と貪欲な姿勢を見せ、「明るいヒロインがいいなと思いますね。(自身は)演技は挑戦したことがないんですよ。ゴリゴリのバラエティ班で。等身大で出来る役だったらいいなと思います」と夢を語った。
自身の“ジブリ初体験”は、祖父母の営むペンションで鑑賞した「天空の城ラピュタ」だそうで、「おばあちゃんがよく主題歌の『君をのせて』を歌ってくれたりして、どんどん大好きになっていって、ほかの作品も見るようになりました」とニッコリ。
そして、7月17日にブルーレイがリリースされた「海がきこえる」(1993)は、「(93年生まれの小島と)同い年なんですよね。すごく爽やかで、学生の男の子と女の子のもどかしい感じがリアルで、甘酸っぱい」と評していた。
(引用元 映画.com)
この話題にネットでは
「なんでこんな図々しい事が言えるの?」
「やめてくれ」
「プロに任せておけばいいよ! でしゃばるなよ!」
「こういうこと言ったら実現しちゃうんだよね。で、ひどいことになる。ヒロインだけはやらせないで欲しい」
「絵に描いたような「女子から嫌われるタイプ」」
「なんでこんなに嫌われてんのwww」
「盛大に地雷踏みにいったな」
「演技がどうこうの前に聞いてて疲れるよこじるりの声は」
「夢を語るだけならいいだろ。ほんとにやり出したら嫌だけど」
「良いと思うけど。アニメ声優とか劇団員の演技ってなんか気持ち悪いもん」
「ジブリ声優なんてうまい俳優がやるならいいけど「なんでこの人?」ってタレントがやったりするから別に誰がやったって構わない。味があっていいんじゃね?w」
「主人公めっちゃハイテンションそう」
という声も。