7月31日付で総務省事務次官就任が確実となった嵐・櫻井翔さんのお父さん・櫻井俊氏ですが、その影響を受けて2020年に予定されている東京オリンピックではジャニーズから嵐が主役として抜擢され、SMAPはその前座扱いになってしまうのでは?と囁かれているとか。
(以下引用)
嵐の櫻井翔といえば、慶應の幼稚舎から慶應ボーイへと進んでいった筋金入りのおぼっちゃま。それもそのはずで、櫻井の父親は東大法学部卒で、有名官僚として名の通っている桜井俊総務審議官。
その櫻井パパが7月31日付で、総務省の事務次官へキャリアアップする可能性が高いと報道され話題となっている。
総務省の事務次官といえば、実質的に民間人の最高官位といっていい立場。その権力は計り知れない。
総務省は放送権利を管理している省庁だけに、櫻井パパがテレビ局の大ボスとなるといっても過言ではないのだ。
これに関して、ネット上では早くも「東京五輪でSMAPは前座、メインアクトは嵐で決まった!」「テレ朝とTBSが焦りまくりだな」「嵐、無敵じゃん‥‥」の声があがっている。
いくらなんでも、息子の活動にパパが直接権力を振りかざすことはないだろうが、メディア記者たちによれば、周囲が嵐を持ち上げまくることは容易に想像できるという。
渦中の新国立競技場が嵐のホームステージ(!?)になることを予想するネットユーザーもいるが、まさに親子タッグで東京五輪中継を牛耳っていく可能性は高い。
そして、一部でささやかれている、櫻井翔の将来の「政界志向」もまんざらデマではなさそうだ。
(引用元 アサ芸プラス)
この話題にネットでは
「東京五輪終わった!」
「「嵐がメイン」はまだ理解できるけど「SMAPが前座」はなんでw 年功序列的に考えてそれはないでしょ」
「ジャニーズやらAKBやらやめてくれ。失笑を買うだけだよ…」
「AKBとジャニーズとEXILEは出てくんな」
「バカみたいなコメントばっか。桜井父が嵐を推したいなら地デジ大使は草?君じゃなく桜井君になってたでしょうに。父、公私混同はしないと思うよ」
「あと2年で定年退職なのにオリンピックに影響あるわけないだろ」
「無駄な下衆の勘繰りばかりされて大変だなこの親子も」
「すげえな出世トーナメントの頂点じゃん」
「SMAPはともかく、嵐はある気がするで」
「嵐とかスマップ出しても世界中総ポカーンだってのw」
「日本のアーティストで海外に見せられる人なんて1人も居ない。出しても恥晒すだけ。歌手にこだわらずに日本の伝統的な音楽とかやればいいのに…」
という声も。