俳優の松山ケンイチさん(30)が主演を務める日テレ「ど根性ガエル」(土曜後9・00)が11日にスタートし、初回の平均視聴率は13・1%だったことが分かりました。
(以下引用)
1972年にアニメ化され、大ヒットした吉沢やすみ氏による漫画を実写化。原作から16年後、無気力な30歳になったひろし(松山ケンイチ)がTシャツに貼り付いた平面ガエル・ピョン吉に支えられ、立ち直る姿を描く人情劇。
ピョン吉の声は女優の満島ひかり(29)が担当。
29歳のバツ1になった“永遠のマドンナ”京子ちゃんは前田敦子(23)、「宝寿司」の店主になった大きいアゴがトレードマークの梅さんは光石研(53)、「教師生活41年」が口癖の町田校長はでんでん(65)、ひろしの母ちゃんは薬師丸ひろ子(50)、語尾に「でやんす」をつける警察官の五郎は勝地涼(28)、梅さんのマドンナ・よし子先生は白羽ゆり(36)が演じる。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「意外と高いなw」
「意外とおもしろかったな」
「観てて恥ずかしくなってやめた(´・ω・`) 初回だけでしょ」
「裏が弱いのかな。始まって5分で見るの辞めたのに」
「ピョン吉リアルだった」
「映画化決定だな」
「ぬーべーですら初回は結構高くなかった?この手のドラマは初回の数字よりいかに維持できるかでしょう」
「今まで満島ひかりのこと顔も苦手だし演技も嫌いだと思ってたけど、すごい見直した」
「ぴょん吉のCGがよくできてる」
「あんなくたびれたマドンナは嫌だ」
「怖いもの見たさってヤツだな」
という声も。