英語できる設定の板野が赤っ恥

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元AKB48板野友美さんのテレビインタビューでの言動に一部のファンが騒いでいるとか。

英語できる設定のはずの板野さんが、自分の新曲にもかかわらず「この曲名、どういう意味?」と発言してしまったようで・・・

(以下引用)

7月1日、板野はTBS早朝の情報番組『はやドキ!』に出演。占いタレント島田秀平の手相占いのコーナーでインタビューを受けたのだが、これは同日発売の新曲「Gimme Gimme Luv」のプロモーションでの出演で、話題もこの曲のことになった。

聞き手の島田が曲のタイトルにちなんで「この曲のように板野さんも恋を?」と振ったところ、なんと板野は後ろを振り向き、画面に映っていないマネジャーらしき人に「ねえ、この曲名、どういう意味?」と聞いたのだ。

「Luv」は「LOVE」、「Gimme」は「Give Me」の口語略とはいえ、中学生でもわかるような2単語。

そもそも自分が歌う曲名の意味を発売当日まで知らなかったことが驚きだが、まるで板野がバカに見える模様をTBSがそのままオンエアしたことに、一部の熱狂的ファンが激怒してしまった。

「あれじゃ、ともちんが英語がまったくできないみたい。ああいうのは、カットするべきでしょ!」

「安室奈美恵を受け継ぐカリスマ歌手なのに、なんか無知っぽく映ってて番組側に悪意を感じた」

ただ、板野は過去に絵を見て当てるクイズで、スフィンクスを知らず恥をかいたことがあったり、番組中のとぼけたしゃべりを見たダウンタウンの松本人志から「そんなに賢くないの?」と突っ込まれるなど、おバカキャラの一面を見せたこともあった。

それでもファンの間で物議を醸したのは、板野の英語力だ。

板野は4年前の2ndシングル「ふいに」では、付属DVDで英語によるインタビューを受けている。ネイティブの白人女性インタビュアーに対し、一度も聞き返すことなく応答。発音こそ悪いものの、歌詞にまつわる恋の質問にも難なく答えていた。

英語がスラスラ話せるキャラクターだったはずが、単純な2単語がわからなかった板野。

この矛盾する話には「前に話せたときも、よく見ればしゃべりが不自然で、いかにも台本とカンペがあって何度もリハーサルした感じだった」と、板野の英語スキルが“演出”だとする見方もある。

ある音楽関係者は、番組を見て「しゃべれないなら無理して取り繕う必要なんてなかった。英語ができる設定にしたことで、今回ボロが出てしまっただけでしょう。板野サイドもオンエアを止めなかったんだから、無理な路線はやめたってことかもしれませんが」と話した。

(引用元 サイゾー)

この話題にネットでは

「安室奈美恵を受け継ぐカリスマ歌手?? カリスマ歌手????? Σ(゚д゚lll)」

「そんな設定あったんだw また馬鹿晒す可能性が高いから、止めればいいのに」

「つーかせめて自分の歌ぐらい意味わかって歌えよ」

「わざわざ「Gimme Gimme Luv」とかカッコ付けてこんなボロ出すぐらいなら「愛しておくんなまし」ってタイトルにでもしとけば良かったんだよ」

「口語って意外と教えられてないからね。wannaとかgonnaとか普通に使われてるけど教わらないじゃん。バカのことをidiotって言うってネットやって初めて知ったしawesomeも習ったことないなあ」

「英語云々以前に自分が歌う曲名の意味さえ知らない方が恥ずかしい」

「その段階まで自分の曲名の意味を知らないままでいたということに驚いた。気持ちなんか全然込めてないんだな」

「もう赤西とともちんは自由にやらせてやればいいんだよ」

という声も。



  • 引用元:ガールズVIPまとめ


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