スポーツキャスターの浅田舞さん(26)がパーソナリティーを務めるTBSラジオ「住友生命 presents 浅田舞のマイ YOUNG JAPAN ACTION」(月曜後9・00)が6日に初回放送され、競技復帰した妹でフィギュアスケート女子の浅田真央さん(24=中京大)との思い出エピソードを披露したのですが、その内容に「もう妹の話で注目されようとするのやめなよー」という声もあがっています。
(以下引用)
先月まで同じ時間帯で妹の真央がパーソナリティーを務めており、舞が“バトンタッチ”を受けたカタチでスタート。初回放送から軽快なトークを繰り広げた。
姉妹でフィギュアスケートを始めたきっかけについて「最初はクラシックバレエをやっていて、足首が鍛えられるからと言われてフィギュアをはじめました」と説明。
幼い頃に姉妹で通っていた習い事についても触れ、「フィギュア、クラシック、ジャズダンスなど一緒にやってましたが、私一人だけになった習い事があるんです」と語り、「学習塾やピアノ教室は、先生から“真央ちゃんはお姉さんの邪魔をするから来ないでください”と言われてしまったんです。真央は活発だったんでしっかりと椅子に座っていることができなかったんです」と妹のちょっぴり恥ずかしいエピソードを暴露していた。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「ほんと真央ちゃんの邪魔ばっかする姉だな」
「自虐的な発言かと思いきや、自分は妹よりも成績よくて落ち着きもあったと言いたい自慢話ww」
「もうやめたれよ。自分上げ妹下げ、性格に問題ありすぎ」
「暴露でも一緒に怒られたとかポジティブなものなら微笑ましいけど、真央ちゃん下げみたいなのしか言わないからむしろ真央ちゃん↑、舞↓、になってるの気づかないかな?本当頭悪いよねこの人」
「前に真央ちゃん自分のこと話されるの嫌だといってたのに、これまでの劣等感からか真央ちゃんより自分のほうが優れてる部分もあるってアピールしたいんだね」
「相変わらず妹ネタでメシ食ってるね」
「今年から真央ちゃん復帰するんだから、これ以上余計な事を言って足を引っ張らないで!だから肝心のフィギュア関係の仕事には全く呼ばれないんだよ」
「こういうの、周りに注意する人いないのかね?もしお母さんが健在なら、たしなめてたかもな、と考えてしまった」
という声も。