8日放送のフジ「水曜歌謡祭」に、世界的な人気のサッカー選手・ロナウドさんがゲスト出演したのですが、キマグレンらが歌を披露するも、無表情で腕組みをしていたとか。
(以下引用)
サッカー界のプリンスと言われている、ポルトガル出身のクリスティアーノ・ロナウド選手。サッカー界では英雄として絶大な人気を誇り、日本にも多くのファンがいる人物だ。
そんなロナウドが『フジテレビ水曜歌謡祭』にゲスト出演。
「ロナウドに聴いてほしい日本の元気が出る歌」というテーマで複数の日本人歌手の歌がうたわれたが、終始、ロナウドは退屈そうな、いや、苦痛のような表情で歌を聴いていた。
周囲の出演者はノリノリで場を盛り上げようとするが、ロナウドだけは腕を組み、「どうしていいかわからない」といった表情で歌を聴いていた。
このやらされている感、仕方ない感、面倒くさい感、つまらない感は尋常ではない。以下は、視聴者の反応である。
「ロナウドがかわいそすぎて見てられない」
「企画自体が強引すぎるだろw もはやこじつけに近いw」
「ロナウドが「おいおいなんだここは」って顔してる」
「ロナウド日本の番組にもう呼ぶな、可哀想だろ」
(中略)
多くの視聴者が、ロナウドがかわいそうで見ていられなかったようだ。
確かに、どうして歌番組にサッカー界のロナウドを呼んだのか理解できない部分があるのは確かだ。
(引用元 バズプラスニュース)
この話題にネットでは
「これ本当に何がしたかったのか理解不明だった」
「日本語の歌なんてわからないですもんね…」
「これはあかんな。直視できない」
「こういうの恥ずかしいからやめろよ」
「ロナウドに聞かせたのがナオトインティライミとキマグレンってありえない」
「フジテレビアホすぎ」
「キョトーンだったよね、かわいそうに」
「これが日本の「おもてなし」か」
という声も。