お笑いタレントの上沼恵美子さん(60)が5日の読売テレビ「上沼・高田のクギズケ!」で、フランス・パリを訪れた際、レストランで人種差別を受けたと明かしたとか。
(以下引用)
番組では芸能人の接客トラブルを紹介。Gacktがパリのホテルで人種差別的待遇を受けたことにも触れた。
これに上沼が「パリ、けっこういる」と反応。「レストランで、すいませーんって手を上げて、目が合っているのに絶対注文とりに来なかった」と自身の体験を語った。
上沼より後に来た白人系の客の注文はすべて聞いていたそうだが、「ずーっと40分くらい待ったんだけど、手を上げても全然。シャンゼリゼ通り沿いやったと思います」と上沼は怒りの表情。
夫と訪れていたそうで、「出て行こう!」と声をかけた。
夫からは「まあ、まあ、まあ」となだめられたが、上沼は「まあまあと違う!40分待ってるやん!あのオッサンあたしの目、どんだけ見た」と怒りを再現。
結局、店を出る時に音を大きく立てて少しでも気を晴らしたという。上沼は「あれは差別です。確実に差別って分かりました」と述べた。
(引用元 デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「パリやフランスなんて昔から。ありがたがる東洋人が多いから尚更」
「パリあるあるだと思って諦めるしかないかも」
「こういうのを聞くと、日本の接客業って(この頃はツイッターに上げちゃう店員も増えてきたけれど)世界に誇れるレベルだよね」
「パリじゃ常識だろ 中国人が暴れ回ってるし。だって差別しようが勝手に沢山観光客が来るもんな。商売に困ることはない。世界一の観光大国」
「なんで日本人はフランスに憧れるのかね。地下鉄なんて落書きだらけだし何が花の都だよ。人も街も最悪」
「こいつ自体に問題がありそうな気がする。下品でメイクの濃いぶっ細工な大阪のおばちゃんのイメージでしょ。同じおばさんでも上品な人なら全く見え方が変わってくるよ」
「まあ欧州人なんてアジア人の事は下にみてるからな」
「そりゃ日本みたいな腰の低いサービスなんかしてくれるわけないだろw」
「よく40分も待てたな」
「気持ちよく旅行したいね」
という声も。