女性4人組、SPEEDの上原多香子さん(32)が29日のブログで芸能活動の再開を発表しました。
(以下引用)
2014年9月に夫でヒップホップグループ、ET−KINGのTENN(本名・森脇隆宏)さん(享年35)が死亡。その後は静養していた。
上原は10月から全国公演予定のタクフェス第3弾「くちづけ」に出演する。
同作品は10年に初演されると、13年には堤幸彦監督、貫地谷しほり主演で映画化された。今回、宅間孝行が作・演出し、上原のほかに金田明夫、柴田理恵、大和田獏らが出演する。
昨年9月に「心の整理をしながらゆっくり日常を取り戻せる努力をしたいと思います。早く元気な姿を見てもらえるように頑張ります」とブログでつづったのを最後に静養していた上原。
9カ月ぶりにブログを更新し、「長らくご無沙汰しております。また、いつもあたたかい励ましのお言葉をありがとうございます」とファンへ感謝をつづると、「私、上原多香子はお仕事を再開させていただく運びとなりました。皆さまにお会いできる日を楽しみにしております。今後とも、応援のほど、よろしくお願いいたします」とメッセージをつづった。
(引用元 サンスポ)
この話題にネットでは
「もう一年になるのか」
「何もしないのも思い出すばかりで辛いだろうから仕事に打ち込んで頑張ってほしい」
「まあ無理せずマイペースで」
「まだ1年経ってないんだっけね… なんかすごく前のような気がするけども ショッキングなニュースだった」
「自殺ってほとんどがはっきりした理由が判らないね。理由があったとしても世間的には大した事とは思えなかったり。そこら辺で家族は傷つくんだよね。助けてあげられなかったって。絶対、自殺はあかん」
「未だに上原さんの夫の急死って謎すぎて怖いわ…」
「本当、謎の自殺だったよね。blogとか一切そんな雰囲気なかったし」
「まだ若い。新たな人生を頑張って」
という声も。