5月末に報じられた片岡愛之助さん(43)と藤原紀香さんの熱愛報道に端を発した熊切あさ美さん(35)との泥沼破局騒動ですが、紀香さんとの熱愛報道を熊切さんがそのことを事前に把握していた疑惑もあるようで…?
(以下引用)
スポーツ紙に登場した熊切さんは、騒動勃発直前の5月24日に愛之助さんとやり取りしたこんなLINEのメッセージを公開しています。
(以下引用)
≪(駐車場代)払っておくね≫
≪大丈夫だよ≫
(以上引用 女性自身)
また、同時に熊切さんのお母さんと愛之助さんのLINEメッセージも公開。
やりすぎだとの批判も飛び交ったこのLINEメッセージですが、実はこれが熊切さんの“仕込み”だったというのです。
(以下引用)
「じつは彼女は、5月28日に愛之助と藤原紀香の“熱愛記事”が出ることを、事前に知っていたんですよ。教えたのは、熊切が信用する、女性のマスコミ関係者Aさん。記事が出れば、自分は愛之助と別れざるをえない。そう悟った彼女は、何も知らないフリをして、愛之助に駐車場代のことなど、LINEでメッセージを送ったんです。愛之助は、“親密”だった証拠となるLINEを残してしまいました」(芸能関係者)
熊切の狙いは、復縁などではなく、愛之助に“責任”を取らせることだという。
「『絶対タダでは許さない』という熊切に、Aさんがアドバイスし、熊切はすでに弁護士を雇ったそうです。裁判のためではなく、正当な“手切れ金”を愛之助から分捕るのが最終目的。弁護士はその交渉役だそうです」(前出の芸能関係者)
(以上引用 女性自身)
愛之助さんと紀香さんの熱愛が女性セブンに掲載された翌日発売のフライデーに熊切さんの涙の告白が掲載されたときから、ややおかしいなとは思ってたんですが…。
やっぱり事前に事態を把握してたんですね。
それもかなり早い段階で。
そこから、復縁ではなくカネの確保に走るというのがなかなか恐ろしいところですが…。
熊切さんが愛之助さんから分捕ろうとしている手切れ金、というのは、おそらく普通でいうところの慰謝料の意味合いだと思うんですが、お二人は婚約でもしてらしたのでしょうか。
ただ交際していただけでは、おそらく弁護士先生を挟んでも慰謝料を取ることは難しいと思うんですが、すでに弁護士と契約している=引き受ける弁護士がいたということは、それなりに勝算がある、のかもしれません。
(引用元 エンタメ芸能のツボ)
ちなみにLINEの中身は
(以下引用)
熊切は16日の生番組で、5月24日に「駐車場代払っておくね」(熊切)、「大丈夫だよ」(愛之助)というLINEでのやりとりや、5月22日に母親が愛之助の舞台を観劇後、楽屋見舞いができなかったことに触れ、翌23日、「22日に楽屋で会えなくて残念」(熊切の母親)、「バタバタしていて」(愛之助)というやりとりを“物証”として残していることを告白。
4月には別れていた、と主張する愛之助に対し「別れた本人とその親と、いつまでもLINEしますか?」「母親のことも裏切ったことが許せない」などと怒りをあらわにしていた。
(引用元 デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「怖い女だ」
「婚約、結婚していたわけじゃないのに……」
「熊切さんのお母さんも怖すぎる」
「もう、見苦しいとしか言いようがない…」
「ばかだなぁ。。やめときゃいいのに。。婚約不履行とかで訴えるんじゃないのね。なら、やめとき。女を下げるだけ」
「裁判やっても絶対負けるでしょ。今朝ノンストップで見たけど交際の時期やらの食い違いはそんな私的なこと勝手にやればって感じで一切考慮されないらしいよ。ただ一点結婚の約束があったかどうからしいけど、ピロートークとかだったら証明するのも難しいね」
「え?熊切あさ美が片岡愛之助のLINE晒してんすか?怖い世の中やで」
「もう愛之助は手切れ渡してスッキリ別れないと、いつまでもズブズブするよ いいかげん、熊切も自分の力で稼がないとね。」
「熊切さんってロンハーとか狙ってるんだろうなぁ。。 にしてもLINE公開とか、ほんと好かーん」
という声も。