俳優の菅田将暉さん(22)が「王子」と呼ばれた高校時代の“モテ武勇伝”を明かしたとか。
(以下引用)
21日放送の日本テレビ系「おしゃれイズム」(土曜よる10時)に出演。2008年、当時15歳で「第21回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」のファイナリストに選出され、芸能界入り。番組ではデビューから6年で勢いにのる実力派俳優の素顔に迫るべく、周辺の人物から寄せられた情報が紹介された。
仲の良い弟2人からのメッセージでは、次男が「兄が地元の高校に入学してすぐ、女子から『王子』と呼ばれていた。休み時間に上級生の女子たちも王子を見に兄のクラスの廊下に集まっていた」と兄の“モテ伝説”を暴露。
MCのくりぃむしちゅー・上田晋也が「正直、相当モテた?」と尋ねると、菅田は「正直、武勇伝だと思います」と認めつつも「でも怖くて。何もしてないのに評価されてる気分で。割と卑屈なので、急にトロフィーをいっぱい渡された気分になっちゃって」と当時の複雑な心境を吐露。
休み時間、携帯のシャッター音で居眠りから目覚めると、廊下が女子で埋め尽くされていたほどのモテぶりだったが「自分が自分でなくなりそうで怖くて」連絡先も教えず、交流をシャットダウンしていたという。
そんな青春時代を振り返り「最近になって思うのは、もっと素直に(女子と)接してたら楽しかっただろうなと(笑)。後悔です。多分あれはモテ期で言うと人生のピーク」としみじみ。
一方で「自分が好きになる子は好きになってくれなかった」という過去の恋愛を語る一幕もあった。
(引用元 モデルプレス)
この話題にネットでは
「すだくんかっこいい」
「校時代王子過ぎる。こんなひと学年にいたら、休み時間見に行きたい気持ちわかるー!!」
「学校でイケメンいてもこんなエピソード聞いたことない笑 ほんとにあるんですねこういう話。やっぱり当時からオーラがあったんだろうね」
「偏差値65の高校に通ってたみたいです。頭いいんですね」
「高校時代可愛くてびっくり!今と雰囲気違うね!」
「この頃は王子様だと思うけど今は~_~;」
「今は個性派俳優さんって感じだよね髪型と眉でだいぶ印象が違うこの人は自分で個性派の道を選んでるっぽい」
「ピスタチオの右っ側に似てる」
「いつ見てもクマムシのあったかくない方に似てる」
「はらちゃんと、35才の高校生と、ごちそうさんの役が同じ人だと知った時には驚いた今度はどんな役をやるのかワクワクする俳優」
「35歳の高校生の時は心底ムカついた。それだけ演技上手い!って事だけど」
という声も。