3月30日から日テレ『スッキリ!!』の総合司会者に抜擢されるも、わずか3日後に大不祥事が発覚した上重聡アナウンサーですが、23日発売のフラッシュで不祥事の原因にもなったマンションに戻って生活していることが分かったとか。
(以下引用)
同騒動の発端は、「週刊文春」(文藝春秋、4月2日発売)のスクープだった。同誌はまず、2,000万円は下らないという英国製高級車・ベントレーで日テレに出勤する上重アナの姿をキャッチ。次に、上重アナの暮らす東京・港区のマンション最上階の部屋も、三木氏から1億7,000万円を無利息で借りて購入したものだと伝えた。
報道を受けて、上重アナは2日に謝罪コメントを発表。翌3日の『スッキリ!!』生放送の冒頭では、報道について「プライベートな交友関係において」とした上で、視聴者に疑念を抱かせてしまったことを「深く反省しております」「大変申し訳ありませんでした」と謝罪したものの、大久保好男日テレ社長は「口頭注意のみ」の処分を発表。
現在も『スッキリ!!』への出演に、嫌悪感を示す視聴者が後を絶たない状況だ。
「関係者の間では、不祥事以上に、その後の対応の悪さを批判する声が強いです。報道直後は、マスコミを恐れて日テレ近くのホテルに身を寄せていた上重アナですが、近頃は例のマンションに戻って生活しているそうで、局内では『あんな騒動を起こしたのに懲りていない』『さっさと退去すればいいのに』といわれています」(テレビ局関係者)
「フラッシュ」の記事でも、上重アナが直撃されたのは例のマンションから出てきたところで、車は手放したものの“億ション生活”はいまだに続けていることが判明した。
「半同棲中だった恋人・安座間美優と破局したといわれているし、騒動の原因となったマンションに居続ける神経がわからない。マスコミの関心が薄まったからと、そのまま生活しているんでしょうが、身の丈に合った物件に引っ越すのが筋ではないんでしょうかね」(同)
一説には「『スッキリ!!』は、ほとぼりが冷めるのを待って降板」(週刊誌記者)というプランも日テレ内では浮上しているらしいが、第一報から2カ月以上もたっていまだ批判が止まらない原因は、やはり上重アナ自身にあるのも間違いなさそうだ。
(引用元 サイゾーウーマン)
この話題にネットでは
「何事もなかったようにしてるよね」
「図太い神経してますね。こっちは朝からあなたの顔見るとムカつくので日テレ見ないようにしてますが」
「ええっ?マジかよ。普通の感覚なら即日退去だろ」
「表向きは謝罪したけど、貰ったマンションに住んで何が悪いって思ってそう」
「え〜、まだ引っ越してなかったんだ。こいつダメだね」
「問題がないから日テレも処分できないのでは、どうなの」
「問題は大有りなんだが、スポンサー社長のお気に入りだから扱いに困ってんだろ」
「国税は調査してるのかな? スルーしていい金額じゃないと思うんだけどね」
「騒動後オドオドしてる感が出過ぎて、見ててこっちも嫌な気持ちになる」
「ふーん、ベントレーは手放したんだね。車通勤するなって言われたからか?」
という声も。